ほぼ初めての日記を書きます…(照)
(笑)
日曜日
久しぶりにイタズラをしました。
わざわざ千葉から埼玉まで。
高い高速代金払った分のイタズラを敢行して得た笑いは最強でした。
まず、近場にあった地図をザッと開いた場所が
たまたま埼玉。
はい。埼玉決定。
埼玉に住む友達の家にイタズラを敢行。
高速に乗る前にクマコ様が
『ハゲタの家にアイス置いて帰ろうぜ
んで、肉まん食べたいから肉まんとアイスを同じ袋に入れてもらって、それをドアノブにかけておこう』
悪ノリしたいに決まってるあたしの心は、すんなりこれを承諾。
セブンに立ち寄りくじ引きをすると奇跡が起きる。
当たった商品…
あずきバー6本入り。
一同爆笑。
『これを埼玉のセブンで商品に換えよう
』とクサコ。
グデングデンになったアイスを早くみたい。
そう思いながら2時間の道程を走り、セブンであずきバーを無料で頂く。
ハゲタの家に着いて名乗らずにメモを作成。
ハゲタは幸運な事に不在だった。
玄関にて…
あずきバーの箱をズタズタに破き、それを入っていた袋に戻した。(※アイスの袋は未開封)
ポストの中に2本
ポストから手を入れて部屋のフローリングに投げ入れて1本
ポストの投入口にあずきバーのゴミの袋を挟み、その上に微妙なバランスで乗せて1本
玄関の前に干してあったスニーカーの中に1本
そして裏に周り、ベランダに1本
このベランダの1本が2度目の奇跡を起こす。
2階にある部屋のベランダに投入しようとゆう意見になり、クサコが言う。
『網戸に当たってバイーンって跳ね返ってきたらウケルね』
爆笑。
だがしかし、コントロールが良くないあたしにはできないと読んでいた。
第一投目。
投げたあたしの右腕が奇跡を起こす。
クサコの言った通り、網戸にバイーンってなって戻ってきたのだ。
大爆笑。
それから、今のを動画で撮っておけば良かったと後悔しつつ、あまりの面白さにムービーで撮影。
二投目。
どこにも当たらずにベランダにゴールイン。
大爆笑。
こうして合計6本のあずきバーが彼の部屋に仕掛けられた。
分かりやすくドアにメモを貼付けて。
その後、呑気なあたし達は熊谷で映画を見て帰宅…。
女3人とは思えないほどのイタズラに爆笑した。
さっきハゲタから電話が来て、飽きれかえって笑っていた。
『来たのに俺に会わないで帰るって何
』
と、激怒(笑)
そんなのしらねぇと笑い飛ばしてやった。
そんな25歳の冬の始め。
あたしはまだまだ暴れられると確信した25歳の冬の始め。
笑いでほっこりした25歳の冬の始めなのでした。
長い文になってしまったのでした(笑)
(笑)
日曜日
久しぶりにイタズラをしました。
わざわざ千葉から埼玉まで。
高い高速代金払った分のイタズラを敢行して得た笑いは最強でした。
まず、近場にあった地図をザッと開いた場所が
たまたま埼玉。
はい。埼玉決定。
埼玉に住む友達の家にイタズラを敢行。
高速に乗る前にクマコ様が
『ハゲタの家にアイス置いて帰ろうぜ
んで、肉まん食べたいから肉まんとアイスを同じ袋に入れてもらって、それをドアノブにかけておこう』悪ノリしたいに決まってるあたしの心は、すんなりこれを承諾。
セブンに立ち寄りくじ引きをすると奇跡が起きる。
当たった商品…
あずきバー6本入り。
一同爆笑。
『これを埼玉のセブンで商品に換えよう
』とクサコ。グデングデンになったアイスを早くみたい。
そう思いながら2時間の道程を走り、セブンであずきバーを無料で頂く。
ハゲタの家に着いて名乗らずにメモを作成。
ハゲタは幸運な事に不在だった。
玄関にて…
あずきバーの箱をズタズタに破き、それを入っていた袋に戻した。(※アイスの袋は未開封)
ポストの中に2本
ポストから手を入れて部屋のフローリングに投げ入れて1本
ポストの投入口にあずきバーのゴミの袋を挟み、その上に微妙なバランスで乗せて1本
玄関の前に干してあったスニーカーの中に1本
そして裏に周り、ベランダに1本
このベランダの1本が2度目の奇跡を起こす。
2階にある部屋のベランダに投入しようとゆう意見になり、クサコが言う。
『網戸に当たってバイーンって跳ね返ってきたらウケルね』
爆笑。
だがしかし、コントロールが良くないあたしにはできないと読んでいた。
第一投目。
投げたあたしの右腕が奇跡を起こす。
クサコの言った通り、網戸にバイーンってなって戻ってきたのだ。
大爆笑。
それから、今のを動画で撮っておけば良かったと後悔しつつ、あまりの面白さにムービーで撮影。
二投目。
どこにも当たらずにベランダにゴールイン。
大爆笑。
こうして合計6本のあずきバーが彼の部屋に仕掛けられた。
分かりやすくドアにメモを貼付けて。
その後、呑気なあたし達は熊谷で映画を見て帰宅…。
女3人とは思えないほどのイタズラに爆笑した。
さっきハゲタから電話が来て、飽きれかえって笑っていた。
『来たのに俺に会わないで帰るって何
』と、激怒(笑)
そんなのしらねぇと笑い飛ばしてやった。
そんな25歳の冬の始め。
あたしはまだまだ暴れられると確信した25歳の冬の始め。
笑いでほっこりした25歳の冬の始めなのでした。
長い文になってしまったのでした(笑)




