雨上がりの虹も 凛と咲いた花も 色づき溢れだす

茜色の空仰ぐ君に あの日恋に落ちた

瞬間のドラマチック フィルムの中のひとコマも

消えないよ心に刻むから

君だよ
君なんだよ 
教えてくれた

暗闇も光るなら 星空になる










奏-かなで-



改札の前つなぐ手と手
いつものざわめき、新しい風
明るく見送るはずだったのに
うまく笑えずに君を見ていた

君が大人になってくその季節が
悲しい歌で溢れないように
最後に何か君に伝えたくて
「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた

君の手を引くその役目が僕の使命だなんて
そう思ってた
だけど今わかったんだ 僕らならもう
重ねた日々がほら、導いてくれる

君が大人になってくその時間が
降り積もる間に僕も変わってく
たとえばそこにこんな歌があれば
ふたりはいつもどんな時もつながっていける

突然ふいに鳴り響くベルの音
焦る僕 解ける手 離れてく君
夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ
君がどこに行ったって僕の声で守るよ

君が僕の前に現れた日から
何もかもが違くみえたんだ
朝も光も涙も、歌う声も
君が輝きをくれたんだ

抑えきれない思いをこの声に乗せて
遠く君の街へ届けよう
たとえばそれがこんな歌だったら
ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける
期間限定のピグカフェの
『隠れミッキー10こ』をさがしてみた。






ネタバレしてます。ご注意ください。



代官山!
ど真ん中1つめ~。


2つめ~。噴水脇のバラの花に・・


3つめ~。奥のガラス


4つめ~。右側ガラス


5つめ~。本のコーナーの表紙


6つめ~。2階のネジ?


7つめ~。ランチョンマットのマーク


8つめ~。左側の床~


9つめ~。画面 手前の階段に白いミッキー



ラスト~ 10。
30分に1度かな~?噴水がドドーンとおっきっくなりました!




ケーキの下のところに~ ミッキー!!




でした。



                    end。