ノスタルジックな味 | 日本一アホな薬学部卒業後の半生備忘

日本一アホな薬学部卒業後の半生備忘

37歳で6年制一期生にて日本一アホな薬学部を卒業&国家試験パス▶︎卒業後1年間だけ薬剤師▶︎薬局経営▶︎5〜6年前から自分探しの旅▶︎50歳にて人生初の衝撃的イベント▶︎創業13年目にリタイア▶︎裸一貫でリスタートw▶︎さて残りの人生どうしようか(今ココ)

今日は、朝から、国立がんセンター。
百音さんの骨折箇所の経過観察。

で。
無事に、ギブスがとれましたー✨✨✨

と言っても、普通の骨折とは違うので、松葉杖一本は、使って欲しいとのこと。
もう少し不便な時期が続きますが、ギブスがとれたことで、
日常生活がだいぶ快適になるはずです。
あっ、QOLの改善ってやつですね(笑)

ギブス生活で過ごした夏休み前半、7月の頭から1ヶ月。
ほぼほぼ引きこもりで、夏休みの学校の宿題をすべて終わらせたとのこと。
8月は、ガッツリと遊びの予定を入れているみたいです。
無理のないよう、充実した夏休み後半になるといいね😍

さて。
先日から、久しぶりに。


首都高7号線上り。
一之江インター乗る直前にあるラーメン屋さん。
最近なかなか行く機会がなくて、ほんと久しぶりでした。
メニュー見る必要性もなく、いつもの呪文。
「味噌・バター・卵」

やはり。
このノスタルジックな味。
至福の一杯でした😍