明日へ続くって書いて、次の日に続きを書いた記憶がありません(笑)
で、忘れないうちに先週の続きを。
前回で、なんとなくデッドストックの恐ろしさをご理解頂けたかと。
ここからが、本題。
先日から、たまたま現場に入っていた時、たまたま、うちの他店舗から宅急便が。
事務さん、たまたま目の前で開封…。
ん?
その後、沸々と怒りが…( *`ω´)!!
インテバン坐剤が26個のみ、締めて504円。
ふたりとも思いは同じで、スマホでクロネコヤマトのページへ。
すると…。
504円のモノを送るのに1,123円の送料ですかー(笑)(笑)(笑)
笑うしかないよね。。。
セブンイレブンでガリガリ君1本買って、わざわざクール宅急便で送るか?
さて、この送ってきた事務、どーしましょ。
普通に義務教育受けていれば、良識なるものがあるかと思います。
理解に苦しむなー。。。
と。
まー、ぶっちゃけ。
そいつの処理はどーでもいい。
ただ、問題なのは。
こういうことを平気でやっている社員の存在を、
管理職の人間が把握しているかどうか。
また、このようなことを、発見できるシステムになっているかどうか。
たまたま僕が現場にいた時に、たまたま目の前で開いたからわかった話。
たぶん、僕がたまたまいなかったら、完全にスルーされていかと思います。
それに、今回はデッドストックのやり取りという場面だったけど、
それ以外にも、日常的に、色んなことをやられているんだろーなーと。
自分が知らないだけで。
勿論、大多数のスタッフはと、信じて止みませんが…。
結果。
とりあえず、在庫担当大臣とマネージャーへ怒りの矛先を。
自分でやってもいいけど、キリないし。
やっぱ、管理職って大変ですよね(笑)


