想い出の地にて | 日本一アホな薬学部卒業後の半生備忘

日本一アホな薬学部卒業後の半生備忘

37歳で6年制一期生にて日本一アホな薬学部を卒業&国家試験パス▶︎卒業後1年間だけ薬剤師▶︎薬局経営▶︎5〜6年前から自分探しの旅▶︎50歳にて人生初の衝撃的イベント▶︎創業13年目にリタイア▶︎裸一貫でリスタートw▶︎さて残りの人生どうしようか(今ココ)

おはよーございます。
久しぶりに所用のため早朝より事務所に出勤しているtenom2です。
とりあえず、所用を済ませ、社長椅子にてノンビリと踏ん反りかえって、コーヒータイムです。

何だか、最近、色んなことを考えるようになりました。
あと2ヶ月半で節目の40歳になるし、そんな時期なんですかねー。

ここで、ピンボケ気味の一枚の写真。

photo:01

ここ、福岡県の福岡市の南部、久留米市の北側に位置する、小郡市ってとこです。
そこの新興住宅街にある何の変哲もないアパートです。
この前福岡に帰った時に、久しぶりに元妻と二人で深夜のドライブに行ってきました。

実はこのアパート、百音がまだお腹に入っている頃、
諸事情により、仮住まい的に、夫婦で借りたものです。
百音の誕生日が12/7で、その直前の12/3に、この地で籍を入れたんだよなー。
なので、百音の出生届も、もちろんこの地で。

と、色んな意味で、思い出が一杯詰まった場所なんですよ。
別に大した意味はないけど、久しぶりに二人で訪れた次第。
あれから、10年が経つんだなーと、二人でシミジミでした(´・Д・)」
この当時は微塵も思ってなかったな、まさか、今、僕が薬剤師免許を持っているなんて…(笑)

と。
この10年のことを思い起こすと、朝から何だかセンチな気分になりますね。
仕事しよっと。
今日は午前中、決算関連の諸々を。
午後からは、何処かにフラッと出かけようかなー。


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