百音の試験 | 日本一アホな薬学部での六年間

日本一アホな薬学部での六年間

薬学部を無事に卒業し、国試もなんとか突破することができました。その日本一アホな薬学部での6年間の記録です。

最近、書きたいネタが盛りだくさんのtenomですが、

今日は、とりあえず、昨日の百音の塾の試験のことから。


昨日は、実力テストと来年度のクラス分け試験のダブルヘッダーでした。

まず、実力テストは、基本的に授業の復習をしっかりしてれば、

ある程度の点数は取れる試験で、百音も手応えがあったようですウキウキ


で、問題は、「新学期特別英才選抜テスト」という名のクラス分けの試験。

夏に行われた前回の選抜試験についても話題にしましたが(こちらをクリック )、

前回同様、今回も、すっげー難しい気がしますバンザイ


日本一アホな薬学部での日常-IMG_1164.jpg


上の写真はどこまで見えるか定かではありませんが、国語の大問のひとつ。

試験時間を考慮すると、この問題は、5~7分で解答すべき問題です。

今日、二人で答え合わせと復習をしたのですが、

教える方も、どこまで教えたらいいのか疑問…質問!

文章の読み方や解答の論拠を教えるのは簡単だけど、

それを小学1年生の頭でどこまで理解しマスターするのかな~?

でも、前回もそうでしたが、成績上位者は、やっぱ高得点なんですよね…。


まー、来年度も「特別英才クラス」は、無理やな~ヤレヤレ・・・

tenomは、常々、普通のクラスで十分だと思っているけど、

モネ自身が頑張って勉強してたので、それを思うとちょっとだけね…。


まっ、また次回を目指してリスタートです走る走る走る