沖縄の旅~食ブログ~ | 日本一アホな薬学部での六年間

日本一アホな薬学部での六年間

薬学部を無事に卒業し、国試もなんとか突破することができました。その日本一アホな薬学部での6年間の記録です。

今日は一日、買い物デーでした。

百音の小学校入学のための準備です。


さて、「食」と「海」どちらを先にしようか考えましたが、「食」で質問!

と言う訳で、沖縄旅行の「食ブログ」となります。


~1日目~


◆ソーキそば(空港近くの有名店)◆

ソーキは美味しかったです。

全体的には、なんだか、「どん兵衛の肉うどん」みたいなかんじでした。

妻は普通の沖縄そばをオーダーしたんですが、鰹だし強過ぎのようなきがしました…。


日本一アホな薬学部での日常

◆ブルーシール◆

移動中に食べました。

沖縄では有名らしく、せっかくだから、マンゴー味と塩チンスコー味を。

まー、普通に本土のアイスと美味しさは変わらない気がしました…ヤレヤレ・・・


日本一アホな薬学部での日常

◆沖縄料理(国際通りの某沖縄料理店)◆

ラフティ、美味しかったですやったー

海ブドウ、大好物なんですが、このお店のはいまいちでした…。

これ以外にも、ソーメンチャンプル、島豆腐、もずくなど、色々頼みました。

沖縄料理、どれだけ食べても太る気がしません…。


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~2日目~


◆ローソンおにぎり◆

朝食は、ラッシュで移動に時間がかかるかなと思い、移動しながら食べることに。

昨晩、牧志市場近くで買ったサーターアンダギーとコンビニ飯。

せっかくだから、沖縄限定品をと…。

はい、は○れでした…反省


日本一アホな薬学部での日常

◆沖縄そば(ナゴパイナップルパーク内)◆

当初予定のそば屋さんが月曜日が定休日…泣

名護市近郊を他も当たったんですが、どこのお店も駐車場に車がなく、

入る勇気が湧きませんでした…。

なので、急きょ、園内で昼食。

お腹がすき過ぎていたのか、期待していなかったからか、

このような施設内のレストランにしては、意外に美味いばんざい


日本一アホな薬学部での日常

◆アグー豚の炭火焼(ホテル内)◆

ホントは同じホテル内にあるアグー豚のしゃぶしゃぶの方に行きたかったんですが、

あいにく、こちらも月曜日が定休日…。

なので、第二候補の炭火焼屋さんに。

アグー豚は普通に美味しかったのですが、一品料理の方が自分好みの味付けでした。

ただ、酔っ払ってたのか、ブレた写真ばっかなんで、添付できません…土下座

それと、このレストラン、酔っ払いtenomの我がままをめっちゃ聞いてくれました。

深夜に部屋まで夜食を届けてくれたお姉さん、ありがとう謝る


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~3日目~


◆朝食ビュッフェ(ホテル内)◆

なかなか一時間以上もかけて朝食をとるなんて機会がないので、

とっても有意義な南国の朝のひとときでしたハート


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◆沖縄そば+沖縄料理(那覇空港内)◆

店名は忘れましたが、美味かったですばんざい

そばはこのお店のが一番自分の舌にマッチしました。

ただただ、バッテリーがなくて写真が撮れなかったのが残念です…。



今回、自分的に一番の収穫は、「泡盛」の美味しさを感じたことでした。

自分は、基本的に焼酎系は苦手で、好んで飲んだことがありません。

がっ、今回、始めて「泡盛」に挑戦してみて、意外に、美味いいえー

芋焼酎も、有名どころはもちろん、今まで何度もトライしてきましたが、

どうしても口に合いませんでした。

しかし、「泡盛」は、良いっすね逢いたい!

どちらかと言うと、お酒の雰囲気がブランデー・ウイスキーに近いのかな?


まー、その結果、2日目の夜は、

調子に乗ってロックでガバガバ飲んで、飲みすぎましたが…バンザイ

よーく考えたら、「泡盛」って、度数、高いよね…。


自分は「泡盛」についての知識は、興味がなかったのもあり、皆無でした。

それ以前に、「泡盛」の原料がタイ米だと、今回始めて知りました。

店員曰く、泡盛の美味しさはどれだけ寝かしているかによるところが大きいとのこと。

つまり、それと共に、値段に比例するとのことです質問!

今回はグラス1杯1000~2000円くらいの「泡盛」を飲みました。

中には、1杯9000円弱ってのがありましたが、

こちらは、もっと色んなものを飲み比べてから次回飲んでみたいと思いました。


以上、今回の道中における『食ブログ』でしたありがとう(男)