薬局方概論と臨床分析化学 | 日本一アホな薬学部での六年間

日本一アホな薬学部での六年間

薬学部を無事に卒業し、国試もなんとか突破することができました。その日本一アホな薬学部での6年間の記録です。

今日もカテキョー終わってダラダラしてたらこんな時間。

当ブログも毎日更新で一杯一杯。

概ね試験中は、今日の試験の反省と明日の教科の指針を書いていきます土下座


で、まずは今日実施の『医療安全性学』の反省です。


国試形式で5択の正誤が20問。

昨日とは打って変わって、結構考えさせられる良問ばっかでしたヤレヤレ・・・

問題が回収されたので自己採点はできませんでしたが、

手ごたえの方は、8割はいけたかな…みたいな感じ??

1問5点と配点がでかいので、2問ミスで90点ですからね。

まー、1問確実に間違えたので、100点はないな…。


さて、明日は、またもやダブルヘッダーで、

『薬局方概論』『臨床分析化学』です。


『薬局方概論』は、局方の確認試験や純度試験などの分野と、

質量分析法、NMR、IRスペクトルなどなど機器分析法が範囲。

『臨床分析化学』は、ドライケミストリーとその他諸々です。


今日は試験が午前中1コマだったので、昼からお昼寝をしました。

なので、元気ですイヨッ

今から、機器分析法をすべて一通り復習したいと思いますイエーイ

で、明日の朝に局方の復習。

そして、臨床分析の方は、明日の午前が終わった後の空き時間にやる予定です。


目標は、『薬局方概論』が8割で、『臨床分析化学』は7割で。