キャベツの千切り | 日本一アホな薬学部での六年間

日本一アホな薬学部での六年間

薬学部を無事に卒業し、国試もなんとか突破することができました。その日本一アホな薬学部での6年間の記録です。

いつもメインが中心なので、久しぶりに脇役の話で、

今日はキャベツについて目

冬って、キャベツが美味しい時期ですよね、きっと。

我が家でも、そのまま・炒める・煮る・包む等々、

いろいろと大変重宝していますラブラブ


で、今日久しぶりにキャベツの千切りをしました。

ホントに久しぶりで千切りになっていないとこもありそうでですが…。


実は、キャベツの千切り自体はちょくちょくやっていて、

正確に表現しなおすと、


キャベツの千切りを自分の手でするのが久しぶりひらめき電球


最近、横着してずっとフードプロセッサーで千切りしてました汗

たぶんフードプロセッサーでやっても自分の手でやっても、

時間的なものはあまり変わらないかと思います・・・。


ただ、その千切りの出来栄えはかなり違います。


別に自画自賛するわけではないですが、

自分の手で千切りした方が、はるかに美味しい音譜


自分で食べてみてもそうですが、妻や娘もやはり同じ意見。

その理由を勝手に自己流で分析してみると、

繊維のつぶれ具合が違うのではと思います。

キャベツの千切り専用の業務用なたらまた違うんでしょうが、

家庭用のフードプロセッサーレベルでは・・・。

(もしかして自分の使いた方がまずいのかな~)






で、ついでにもうひとつ脇役の話を。

それは、お皿恋の矢


我が家は、以前にも若干ふれましたが、食器の数が半端ない。

理由は、妻の趣味あせる

いつも料理を紹介している時の食器が同じなのは、

食洗機で痛んでもいいようにそれ相応のものしか使っていないからです。


で、まずは、こちらのプレートをご覧ください。




綺麗だと思いませんか?

写し方が悪いのもありいまいちですが、ピンクがとても綺麗で、

プレートの周囲もで縁どられています音譜



で、このバラ、何かと似ていませんか?

そうです、自分のブログのスキンと雰囲気がよく似てますえっ

(携帯オンリーで訪れてくださっている方は、ごめんなさい)


ので、このスキンを見た瞬間にこのプレートを思い出し、

男なのにちょっとまずいかな~とか思いつつチョイスしました。

今のところ、今までで一番のお気に入りのスキンですドキドキ