機能形態学 | 日本一アホな薬学部での六年間

日本一アホな薬学部での六年間

薬学部を無事に卒業し、国試もなんとか突破することができました。その日本一アホな薬学部での6年間の記録です。

明日のテストは、機能形態学女の子男の子です。


範囲は、呼吸器系、泌尿器系、内分泌系コスモス

呼吸器系と泌尿器系は、夏休み明けにテストがあったので、

一度勉強しているためか、結構な具合で頭に残っています。


で、少しだけ面倒なのが、内分泌系波


要は、ホルモンの名前と作用、出所、標的等、

ある程度覚えればいいのかな??


日本名、例えば、副腎皮質刺激ホルモンとかは、

素直に頭に入る気がします。

ただ、コレが略語で『ACTH』。

ここまで覚えなきゃいけないのかなシラー

そう言えば、何時ぞやの生化学のテストで、

アミノ酸のところでもコレ系の略語で苦労しました。


やっぱ、日本人ですね。

日常的に英語なんて使わないから、

なかなか略語まで瞬時に頭に入りません。

普通に、


adrenocorticotropic hormone


と頻繁に使っていて、それで、

ACTHなら、すっきりいくのですが…。


明日は、目標85点グーグーグー


なぜそんな中途半端な点数か?

今回は機能形態学Ⅲでして、

一年生の頃、

機能形態学Ⅰと機能形態学Ⅱがありました。

で、両方とも偶然か、85点だったんです。

だから、今回もその点数はとりたいかなと。



ところで、今日の物理化学。


正誤問題、計算問題、記述問題とバランスの良い試験でした。

自分の周りの方は、皆、「撃沈した」って言ってましたガックリ


まー、講義中は寝るか、内職してて、

試験前日に昨年度の過去問の答えを暗記しててもね…。

もう少しマシなやり方あるでしょ。。。

こんな所感、ミクシーで書いたら、

明日から、ランチ一緒に食べてくれなそ~ガーン