風俗しながら
男女の幸せについて
私なりに研究して参りました。


この業界に入ったのは
お金のため


じゃあないんだ
きっかけは、単純に興味でした。


「性」を扱う仕事て多分なくならない
日本は売春国です。


女性が体を無碍にしていると
いうカウンセラーもいます。
風俗がある限り女性が従属的に扱われると



スピリチュアルな人でも
「そんなことしたらカルマがどうたらこうたら」
「あなたの子孫にそのカルマは受け継がれる」
とおっしゃる方もいる。




私も、自分が性を売りにしている事が
ほんとに正しいのか?と迷った頃もあって
そういう時って、たまたま
否定的な文章が記憶に残るものです。




上のようなことを語る記事に出会い、
「やっぱり私の人生って呪われてんのかな。」
ってアホみたいに落ちこんだりしました。笑



体ひとつで仕事できるって
どこでも同じじゃんね。



風俗って正直、体力仕事
男性の土方とか警備員さんとかと
変わらんくらい体力使うと思う。



今になっては
そういう記事を見ても
なんとも思いません。



こういうこと書く人自身が
性を美化しすぎている気がして
ますます、
性に閉鎖的になるじゃんって萎える。



あ!
あくまで、私の意見です❤



みんな、女性器から生まれたクセに
それをタブー視するって意味が分からない。



向き合うべきは
会社やその秩序、他人ではなく
自分であるのだから、


生まれてきた場所である
性器やその性を蔑ろには
できないじゃない?  



性と向き合う、
女性器を大切にすることは
自分と向き合うに通ずる
そう思います。






性に対する好奇心は
自分が生まれた起源を
知る事なんじやないかな



誰かと繋がりたい欲求は
その誰かを通して自分という存在を
確認してるように思う。






だってさ、カルマなら、
誰しも持ってると思うし


だったらそれを
エクスタシーで
潜在意識から塗り替えてやる
って思ってる。笑



過去のトラウマや
前世のなんたらも、
心の深い所に落ちてます。


具体的にどこかと言うと
女性の場合は
女性器に蓄積されていきます。




なんでそう思うのか?


行為中に、膣を触られた時
泣きそうになったことがありました。




相手に不満があってとか、
行為に感動したとか
(だったらいいんだけどね笑)



そうじゃなかった。
膣への愛撫がスイッチになって
過去の悲しかったこと
悔しかったことが思い出されて
涙がポロポロ出て来ました。




それで腑に落ちた
膣は記憶するんだって。




今までの男もそうだし
私が生きて来た歴史も
前世も全てです。







実際、性行為のあと
女性の膣には男性のDNAが残って
それは時間が経っても
検査で発見される
という記事を見たことがある。





だから、オーガズムを迎えることは
お祓いでもあることを知ったの^^





性と性器と向き合うは
自分と向き合うこと。





男性は女性器に出会ったら
崇めるといいよ。笑




女性は自分の性器を
よく見て知る、
そして、女性器にかけるお金は
お賽銭と同じですから惜しまずね。




子宮の状態は顔や皮膚に出ます。



今まで、何度か
「お前って顔面が性器みたいでやらしい」
って言われた意味がやっと分かった。笑



男をあげれる子宮を持ってるってことね!





女性なら誰しも子宮は輝いてます。
本来ならみんな男性を元気できる
女性器の持ち主。


それを曇らせるも自分、
元の状態にピカピカにするのも
自分(性器)への扱い次第。



男性も輝いてるちん☆こあるよ。笑
エネルギー不足の燻ってるちん☆こも。


性器って、ひとつとして
同じ人はいません。
当たり前だけど(ノ´▽`)ノ♪




だからね、
みんなとそもそも違うんだから
人と違ったらどうしょうとか
悩まなくていいってことー!



性器に限らず、
生き方もそうだよ!
みんな違うんだから、
社会や世間の判断に
合わせようとすんのが
もう、ズレてるっていうね。





わたしね、
まだまだ伝えたいこといっぱいあるんだー


でも、今日はここまで✲