ブログネタ:年上と年下、タイプはどっち? 参加中本文はここから
やっぱり年下ですっ
年下はかわいい一面をよく見せてくれるし、とにかくタイプですww
すぐに甘やかしたくなる存在と言ったところです
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ん

だいぶ前に、
小説書くって言ってたけど←ぇo
全然書いてなかった
まぁ、
今日から書き始めます
コメしてくれたら、ぅれしーな
それでぁ←ぇw
小説書いていきます
「恋愛小説」
~恋物語~
プロローグ・・・
聖斗・・・ごめんね。
私が弱いから・・・。
でも、もぅ挫けないよ。
-・・・私、頑張るからっ!!
---------------------------------------------------------------
彩矢・・・ごめんな。
守ってやれなくて・・・。
でも、もぅ離さないよ。
-・・・ずっと一緒に居よう!!
---------------------------------------------------------------
「あの時君が、雨にぬれてあの場所に居た。」
「あの時貴方が、手を差し出してくれた。」
「「そして」」
-私達は、
俺達は-
恋におちた・・・。
章
「誰か・・・助けて・・・。」
季節は、春。
かわいらしい蝶々が、ヒラヒラと踊っている。
幸せな一時から一変して今日もまた、
地獄が始まろうとしているのだろう・・・。
私は、佐藤 彩矢 高2にになった。
「ママ、パパ、行ってきます・・・。」
私は靴を履きながら言う。
-・・・少し間があいてから、
ママとパパの「行ってらっしゃーい!!」という元気な声が聞こえた。
家は、ママ、パパ、妹の嘉矢と私の4人暮らし。
夜はいつもにぎやかだ。
・・・私は、家族の前ですら本当の自分を見せない。
っていうよりも、「見せられない」・・・のがあってるかな。
学校まで徒歩15分くらい。
その1人で居る15分が1日で1番楽だな・・・> <
でも楽な時間ほどすぐ過ぎてしまう・・・。
すぐ過ぎてしまう15分が終わると
またいつもの苦しい時間が訪れるんだ・・・。
-------------つづく-------------
こんばんわぁ
あゆ汰ムで~すっ
今日は、彼氏にイラつきました
理由は、しょうもないんですけど・・・
夏休みまえから、彼氏にプロフをわたしたんですけど中々書かないんです。
恥ずかしがりやだから・・・ でも、私は、短気だから
ついつい、怒ってしまったんだ
でも、本人に直で言ったんじゃなくて・・・
なんかすみません
うじうじしてて・・・
でも、今日わたしてくれたから よかったぁ
よかったら、コメ よろしくぅ
みんな
これからもよろしくねぇ
みなさんっっ
あゆ汰ムで
す
ブログを見てくれてありがとう
私には、彼氏がいま~す
その人は、 Y君ですっっ
Y君は、恥ずかしがりやで とってもかわいいんだぁ
私より、背が高いケド
しゃべりかけると わらうんだぁ
そんなY君のことずぅぅぅーっと だぁいすき
ってか 彼氏のことばっかりでゴメンねっ
それじゃぁ、少ないケド・・・ここらへんでおわっちゃいま~す
また、見てねっ
コメ よろしくぅ