どうもです。


第6回目になりました。「ダンボール60」です。


今回は残り半分ということで、この子たちの出身地であるダンボールの街

について触れたいと思います。


ちなみにイラストの中で色のついていないキャラクターが周りにいますが、

色のついてるのが街から外の世界に出て、色なしが待機組ということになってます。


一日10人限定でしか街の外に出れないので、外出パスはプレミアチケットなのです。



ダンボールの街の気候は年中暖かくて過ごしやすいのですが、乾燥地帯なので

火が出るとすぐ燃え広がっちゃいます。

雨にもあんまり強くなく、長雨が続くと地盤沈下を起こしてしまうので、ビニールの街

と同盟関係にあります。



とりあえずこのくらいにして、本日のラッキーな10名様です!

どぞ~





くろだまさしの日記やってみます!

アルバータ 「いやだ!絶対ハンバーグじゃないといやだ!」









くろだまさしの日記やってみます!

そうたつ 「まだアナログなんですか!?」













くろだまさしの日記やってみます!

カボス 「ワンダフル!」













くろだまさしの日記やってみます!

アディズアベバ 「ワンランク上の紳士を目指そう。」













くろだまさしの日記やってみます!

カプリ 「今からゴハン食べに行かない?」













くろだまさしの日記やってみます!

ヘルシンキィ 「キョウハダレトモシャベッテナイナ。」













くろだまさしの日記やってみます!

フォッスン 「タネもしかけもございません。」













くろだまさしの日記やってみます!

シンイチロー 「ごはんごはんごはんー!!」













くろだまさしの日記やってみます!

マウンテンビル 「森林局に勤めております。」













くろだまさしの日記やってみます!

パミラ 「いらっしゃいませ。一名様でしょうか?」












以上10名様でしたー


このあと彼らは街を出てどこへ行くのでしょうか?

それぞれの人生を歩んでいくんでしょうね。




そろそろ日中暖かくなってきたので、自転車で遠出したいです。

へたれ自転車乗りなので冬はあまり乗ってませんでした(T_T)


最近運動不足なので体を動かさないといかんです。健康のためにも。

でも絵を描くか本を読むかを優先させちゃうんですよね(^_^;)



そんなことを考えつつ今日はこの辺で。



ではでは~







ペタしてね