第三の脳として機能している皮膚のこと^^ | 風天たあこのブログ


昨夜、やっと皮膚と電気化学に関する書籍のレポート作りが一段落しました。


白金化粧品の使用を通して、直感的に感じることを感じるままにお話させていただいてきましたが、直感で感受した「ソレ」は、概ね正しかったことが、研究者さんたちの言葉で追確認できて、嬉しくって~^^



白金化粧品との出会いがなければ、理解することができなかったであろう皮膚の本当の仕組みに触れることができて幸せです♪



従来の化粧品という概念など無関係で、正二十面体の白金コロイド(マイナス40mVの電位を与える)は飲用するものもありますが、化粧品という形で登場しても同じ作用を発揮してくれます。


白金化粧品を皮膚に塗布した途端からはじまる皮膚の復元現象及びそれにともなうように、復元していく内臓の機能・・・・・


白金コロイド含有量が多いジェルやエッセンスなどを使用すると、傷や痒み、痛みなどすみやかに消えていく事実・・・


ソープにも白金コロイドが含まれていますので、面白いように皮膚が本来性に変容していきます。


シャンプーもそうですね^^
髪質が変わり、徐々に白髪が減っていきます。




自己観察や使用者さんたちから届いてくる体験談などから、直感的に理解してきたことが自分だけの思い込みであるのかないのかを、どうしても調べたくて、約10日間関連書籍を読み続けていました。



うふっ、まるで天界から喜びと慈愛のエネルギーが降り注いでいるみたいです♪



自然と共生する暮らしを志向していく生活を続けるなら、やっぱりわたしたち人類は病気知らずで生きられる^^
白金化粧品の使用と復元生物学を基にした自然食品の摂取が両輪となって、人の様相は大きく飛翔していけそうです。



詳細についてはメルマガ「妙なる自由を求めて~」で徐々に書いていくつもりですが、大見出しだけお伝えしておきたいと思います。



1、皮膚は最も大きな臓器「外臓」です

2、電気仕掛けの皮膚機能

3、情報伝達物質を生み出す皮膚

4、皮膚はセンサーである

5、皮膚は脳である

6、身体の健康、こころの健康も皮膚から

7、鍼灸の科学と皮膚科学の関連性

8、皮膚科学が拓く未来の医療



読みながら、そうよ!そうなのよ~♪と感動の連続でした。
世界中の多くの脳の研究者さんたち(大脳生理学の先駆者でノーベル医学賞を取っていらっしゃる二人の博士たち含む)が気づいた皮膚の重要性なども紹介されています。
(皮膚を抜きにした医学は存在し得ないかもしれません。)



ありがたい時代の進展です^^
研究者さんたちの論文は難しくて覚えられない単語が随所に出てきましたが、わたしは学者ではありませんのでその辺のことはスルーして、具体的な実験報告を中心に、日々自分の心身で感受している内容との共通性を嬉しく受け取りました。


白金化粧品の使用と復元生物学による自然食品関係摂取によって、自分の身体がどのように変容・推移していくかを観察し続けていますので、研究者さんたちの気づきや推論、結論が理解できるのです。
全体として書かれている内容が飲み込めてしまいます。


現代医学は、人体を全体として診るのではなく部分のみを特化し専門化してしまったことで、闇の中に突入してしまっているようです。
2000年辺りを境としてそれぞれの立場でありながら、全体で生きているいのちへの認識が、世界中の研究者さんたちの中で始まっているようですね^^



今後、真摯な研究者さんたちが到達するであろう統合医学の扉が開く音が聞こえてくるようです♪




すべてがつながって、大いなる宇宙の喜びが広がっていくようです♪




すべてに感謝~(^人^)