昨日の6月4日から1泊2日で、やって来られた人たちの小豆島案内をしていました。
宿泊は我が家です。
小豆島でお友達になった男性も参加したいとのことで、彼にボートを出していただき、近くの島まで案内していただきました。
彼は将来的にはその小島で大麻栽培を計画していらっしゃいます。
8人乗り漁船にちょうど8人乗船して・・・
瀬戸の海は、言葉に変換しにくい異次元ワールド・・・・
瀬戸内海は、月に何度もフェリーや高速艇で渡っているのですが、全く別物でした。
海のエネルギーと一体となってしまうとでも言えばいいのでしょうか?
実は3日の夜も、葦船作りを継続し続けている友人「石川 仁」さんが小豆島にヨットで停泊しているとの連絡が入り、おそらく10年ぶりとなる友人に会うべくそのヨットを尋ね、よもやま話をしたのですが、ヨット内エネルギーがあまりに心地よくて、脳が体からさ迷い出てしまったようなフワフワした桃源郷を遊んでいました。
漁船でも、その同じエネルギーに包まれて・・・・・
これが【海】のエネルギー?
海と一体になり、海に溶け込んでいくような・・・・そんな計り知れない心地よさを二日間味わわせていただきました。
この海のエネルギーは、本来の地球エネルギーでもあったはず・・・
そして調和した文化を営んでいた人類も又、この同じエネルギーであったのでは?
この世的な意識構造は木端微塵に消えてしまう・・・・
忘れてしまったはるかな記憶の断片に触れているような・・・そんな心地よい揺らぎに身を任す。
そして関東から来られた不思議なエネルギーの女性・・・・
肌の色が透き通るような白さで、美しい笑顔、静かな語り口調、・・・・
まるでこの女性のオーラはクリスタル?って感じをうけました。
人としての外観を身にまとってはいても、いわゆるこの世的な人のエネルギーを出していない・・・ように・・・感じてしまう。
これまで多くの霊能力を持つ男女に会い続けてきましたが、こんな透明なエネルギーを放射している人との出会いは初めての経験です。
昨日の夕方から今日の昼過ぎまで、我が家で過ごしていただきましたが、わたしの内部エネルギーも彼女の影響を受けているためか、輪郭が消えていく感じで眠くて力が入らない。
こんな人が現実に存在しているということを知っただけで、なんだか有難くて幸せを感じてしまう。
地球の変容は、確実に進んでいることを受け取りました♪
天上界での人の暮らしの薄片を見せていただいたような気がします^^
彼女たちを送りだした今、体に力が入らないというか・・・・脳組織がどこかへ出かけてしまったかのような気だるさに包まれています。
あはは~、思考停止状態で、ただ思いつくままに文字を打ち出しています^^;
つながりあう すべてのいのちと 愛をわかちあいたい・・・・
言葉ではなく、存在で~^^