今日やったこと。

・ウェブサイトのテストページを作った。

・送る会で花を渡す役。

・編集の手伝い。

・てんちゃんと山本のテストレビュー会話。

 

Q、一番好きだったポイントは? 

 

「そりゃバトルシーンだよねっ! 妲己の三連続変化のシーンもめちゃくちゃ熱かったし、エンプーサのとこも、「あ、本気で楽しませに来てんな」ってカンジで良かったけど、一番良かったのは躯だね! 髪を伸ばして戦う日本人形、って、ぜんぜん新しいものではないし、つまんなくなりがちだと思うけど、『心中』って動機の、こっちにはどうしようもない力強さと、時間停止をしてくる問答無用さが、ギターと琴とバイオリンで合わさってグワーッと流れてきて最高だった!」 

「ああ、躯…ある程度運が良くないと倒せない程度には強かったのは素直に面白いと思ったわ。悪魔が人間より弱いわけがないもの」 

「あーね! 最後のほうは意外と簡単になるのもいいよね! 強くなったってカンジで!」 

 

「燃やされたランパスをカズヤが救出するシーン。それまで薄く感じ取っていた作品全体の“悪魔への異常な歩み寄り”を、一発で納得させるシーンだったわ。それと、早くにアイアンメイデンを出して、悪魔の強さを階段状ではなく、ランダムに出したまま物語を進めたことも良かったわね。あれによってむしろ、“悪魔は強かろうが弱かろうが、人間は殺される”と言う感覚が強くなった。  それと、やはり外せないのは、セーブデータをまたいで、悪魔を殺した数がカウントされるシステムね。私たちは一人も殺していないから、殺したルートは見ていないけれど…『ちょっと一回悪魔を殺してみようかな?』なんて傲慢をきちんと裁いて、プレイヤーにも圧力をかけてくる姿勢が素晴らしかったわ」

 「えー、好きなキャラとかいないの?」

 「アイアンメイデンね。最初は相手のことが何もわからずに終わって、すべてが終わった後に絆を深めるとどんどん好きになっていく、今回の絆システムに一番ハマったキャラだと思う」

 

当たり前だが、字がバーッとあると非常に読みにくい。

どうすべきだろうか。まあコメントをテキストボックスにするとか。

あと、これは「単に未整理」にしか見えない。レビューか…?

もっと、テキストを「一言で紹介」とか「こんな人向け」とか、一度に纏めて提示した方がいいのか? 少なくとも、信用できるレビューには見えないね。「何を与えたい」のかよくわからない。

 

送る会で、おれが「自我をようやく整理できた」といったところ、「おれは二年前ぐらいに整理できてたんだけど、今は反逆してる感じ」とマウントを取られた。整理できてねえじゃねえか。二人ともケツの青いガキだよ。

 

明日は税金の手続きしたいのと、マイナンバーの手続きもしてないからやりたいね。

あと、テストページに進捗をつける。

「いまだけこうなっている」とは思いたくないが……まだ悩むような段階じゃない。外気浴させること。カオスだろうが、窓を開けないと。

 

よろはいの人に、進捗を聞きたい。内省…どちらも内省だな、書き方が。