障害福祉の現場で働きながら、香りや対話、安心できる居場所づくりを通じて、すべての人が自分を大切にしながら未来を選べるような活動をしています。誰もが“わたし”を選び、自由に生きられる社会を目指して、一歩ずつ進んでいます。