相武万太郎オフィシャルブログ「六転び七転び八転びROCK。」(音楽、小説、酒) -26ページ目

相武万太郎オフィシャルブログ「六転び七転び八転びROCK。」(音楽、小説、酒)

ベッキーがテレビに出てるとチャンネルを変えてしまう男が、好きな音楽や小説を語ったり書いたりらじばんだりしています。音楽は洋楽ロックメインだったが最近はハロプロ大好きです。特にANGERME。

こににちは。僕です。



明後日はいよいよ富士山マラソン。

完走は無理ですが、楽しんできたいと思います。

ほうとうとか楽しみすぎる。



流行にのってみました。

http://youtu.be/Wooi39K0pXg


ベースがかっちょいいですね。


こじらせてる曲を40代のおっさんが聴くのもどうかと思うので、

これくらいにしておきますが(同様の理由でセカオワは聴きません)。



最近、頭痛がデフォルトなんですよ。

頭痛もちじゃなかったのになー。


脳梗塞とかならんやろか・・・。


今年は生まれて初めての脳ドックを受けることにした。


どうか、変なことになりませんように。

http://youtu.be/LCDY562QP48

どうせなら、こういうのにしてください。




ではまた~。



こんにちは。僕です。


また時間がないので、ここ最近どはまりしているアーティストを、貼り付けるだけ貼り付けます。


それは・・・・






KREVAだあ!


http://youtu.be/8wNikTPNFFQ



すげーきてんぞ!

まじはんぱない。







こんにちは。僕です。


風邪はようやく治りましたが、今週末の富士山マラソンの準備はまったく・・・。

20キロは走れるようにがんばりまーす(棒)。



さて、ここ最近の音楽遍歴ですが、

今日は時間があまりないので、モーニング娘。'14で紹介しきれなかった曲を一曲。


時空を超え 宇宙を超え

http://youtu.be/jaIJrwzsKMw



クラッシックダンスの要素をフォーメーションダンスに取り入れており、

手足の先の流れがとても美しいですね。


また、打ち込みと思われますがピアノの音色が非常に印象的で、

なんとなくビートルズの「In My Life」の間奏部分を思い出しました。

確か、バロック帳のピアノソロは、早回ししてダヴィングしたものでしたよね。


フレーズが似ているわけではないのですが、

つんく♂氏がビートルズヲタクだということと、早回しという印象を受けたところから

思い出しただけでした。


本当に、つんく♂氏の楽曲の多様性には驚かされるばかりですが、

(好みの多様性ではなく、クリエイターとしての多様性)

曲の構成も複雑なものが多いですね。


昭和歌謡曲っぽい雰囲気があるため入りやすい楽曲も多いですが・・・。


この曲も、メロディラインがとっつきやすい一方で、

アレンジ・展開など工夫が凝らされています。


モーニング娘。の歌唱力をもってすれば、ハモリもできなくはないと思うのですが、

バックトラックではユニゾンが多いですね。


この曲はハモリの美しさにも着目してもらいたいと思います。


では、また!


次回こそ、別グループを紹介しますね!


おはようございます。僕です。


風邪、だいぶよくなりました。

昨夜は鼻水がとまらなくなりどうしようかと思いましたが・・・。


ブロ友さんから「あいうべ体操」というものを教えてもらったのですが、

花粉症改善、口呼吸改善などが期待できるそうなので、頑張ってやってみようと思います。


ついでに、「爪もみ」もはじめました。


最近疲れやすいので、自然治癒の力を高めたいのです。



さて、4回にわけてハロプロについてあつく語ったわけですが、

ここからはゆるーく紹介していきますね。


今日ご紹介するのは、半年ぐらい前からヘビロテだったバンドです。


といっても、昔のバンドなんですけど。

凄腕スタジオミュージシャンが集まって結成された、Giantというバンドなのですが、

セールスはぱっとしませんでした。


しかし!まぁ一曲きいてみてください。

http://youtu.be/wScLpnSecsg



リーダーはダン・ハフというヴォーカル兼ギターのイケメンなのですが、

この人は、数多くのアーティストと共演しており、

さらに、メガデスのアルバム「RISK」をプロデュースしていたと記憶しています。


要するに、天才肌の人です。


このバンドが語られるとき外せない人物がこのダン・ハフなのですが、

僕が一番好きなのは、この人ではありません。


彼の弟、デヴィット・ハフです。


Giantで一番好きなパートがドラムなんですよ、僕。


シンプルかつ力強いスタイルだと思いますが、

聴いていて実に心地よい。


そして、それぞれの楽曲になくてはならないフィルが散りばめられているので、

ドラムパート中心にずーっと聴いていたい!と思わせるほど、完璧なのです。


http://youtu.be/HZetbMxU7Ro



ルックスも素晴らしいのに、デビューが89年だったので、

グランジの波に押し切られたのだと思いますがぱっとしなかったんです。


僕は当時、そんなにグランジ好きではなかったので、

(いまだに、かな)

このGiantを応援していたのですが・・・。


個人的に、セカンドアルバム「TIME TO BURN」がおすすめです!



では、また!次回はまた別のバンドを取り上げます。





おはようございます。僕です。


風邪ひいてしまいました・・・。

熱はない(いまんところ)ですけども、のどがずっと痛くて、

たんが絡んでくるんですよね。


実は月末に富士山マラソンが控えているんですが、

今シーズンは完全に調整不足。このままフルマラソンを迎えてしまう残念な感じになりそうです。



さて、前回お約束したように、今回はつんく♂氏について語りたいと思います。


つんく♂氏は、みなさんご存じのように、

シャ乱Qのヴォーカリストとして華々しく音楽シーンに登場したわけですが、

当時僕は観ていませんが伝説の番組ASAYANから、プロデュース業に携わった方です。


この人のプロデュース能力については、いろんなところで語られているんだと思いますが、

一言でいうと、、

いや一言ではいえないけど、あえていうと、


「音楽の多様性」


これかな、と思います。


しかも、

どこから聴いても「つんくサウンド」らしさが散りばめられているのです。


ひとつ、メドレーを紹介しますね。

http://youtu.be/kWKcHXmcygA


つんく♂氏はビートルズの大ファンと公言されていますが、

シャ乱Qの前にはファンクバンドに在籍していたそうで、多種多様な引き出しを持っています。


ひとつめの「まじですかスカ」はその名のとおり、Aメロ・Bメロはスカのビートで跳ねさせたかと思うと、

「Fantasyがはじまる」では歌謡曲の王道メロ、

そして圧巻はラストの「Theマンパワー」です。

歌詞もぶっ飛んでいますが、曲の構成も摩訶不思議で、聴けば聞くほど味のでてくる「スルメ曲」だと個人的に思っています。


この時期は9期メンバーがまだ入りたてなのでパフォーマンスが不安定ですが、

ハロプロ史上、歌唱力・ダンス力で3本の指に入るといわれる高橋愛と、

ソウルフルな歌声に評価の高い新垣理沙がそれを埋めるに余りあるパフォーマンスをみせつけてくれます。


つんく♂氏は、よく地球環境だとか壮大なテーマをアイドルに歌わせるんですけども、

歌詞といえば、この曲も相当な怪曲です。


1億3千万総ダイエット王国

http://youtu.be/z52Q_ejCUXM


来春3月3日をもって活動停止するBerryz工房の楽曲ですが、

ダイエットしなきゃ、というくだりからダイエットってなんなの?最終的には自分を見つめなおしたい

と目まぐるしく展開していくのですが、タイトルもインパクトありますが、Bメロの

「どいつもこいつもどいつもこいつも・・・」のリフレインが頭から離れない・・・。


とにかくこの曲は、歌詞に大注目です(ちなみに僕は、普段ほとんどは歌詞に着目しません)


他にも「おへその国からこんにちは」という曲だったり、

どうやったらそんな歌詞になるんだ?とそのぶっ飛び具合に感心するばかりです。


また、曲構成で面白い曲を、ご紹介しますね。


I MISS YOU

http://youtu.be/9kuZ2mDiKOs


ご本人のブログを一部引用したいと思います。

------------------------------------------------------------


テクニックは充分に備えている彼女達だからこそ、
他では出来ないテクニカルなナンバーにチャレンジしてもらいました。

さあ、少し変わった形態の楽曲を制作しました!
構成はA→A´→B→A´´→A´→B→Z→B→A´´です。
で、メロディ構成が複雑でAからA´に入れば新しいメロディが出現します。
Bでは歌詞のあるメロディとコーラスのパートが出現し、A´´ではA´よりさらに1ライン別のメロディが出現します。
そしてZメロディに突入して感情が爆発します。
タイトルにもなった「I miss you」という気持ちを強く唄い、そして、またAに戻ってくる。
不器用な生き方しか出来ない私を「どうぞ笑ってください」と。

素直になれない女の子は僕の作品の中にもたくさん出て来ますが、
今回の女の子は作品が複雑な分、さらに「素直になれない感」が演出出来たのでは!
なんて思ってます!

バックトラックの音数を極力少なくする事によって、
3ラインになるメロディ達がつぶし合わないようにし、
声そのものが曲の個性になるように仕上げていきました。

------------------------------------------------------------


複雑になっているようでいて、メロディーを実際に聴くとまったく不自然さがありません。

これってすごいことですよね。


めっちゃ暗い曲なので、これをアイドルソングとしていいのか?と思いますけど笑


モーニング娘。黄金期では、とっつきやすい楽曲でブーム席巻しましたが、

現在のつんくサウンドは、一般受けするとは思えないけれども、

中毒性のあるサウンドだと思います。


その中毒性のキモは、昭和歌謡曲テイストを残すことだと、

僕は勝手に想像しているのですが。


音楽に限りませんが、

人間って保守的な部分がありますので、

斬新すぎるものは受け入れられにくいと思うんです。


昔からあるものを、そうとみせずにアレンジしたりすることで、

斬新さを安心して受け入れることができるんですよね。


つんく♂氏は、楽曲を作り上げると、仮歌を自分で歌い、

それを歌い手にお手本として渡すスタイルを徹底しているそうです。

(現在は闘病中ですのでできていないと思いますが)


だから、つんくサウンドらしさが歌い手にも伝染していくんですよね。


よくも悪くも、、、。


現在、つんく♂氏が作詞作曲した楽曲は1000を超えているそうです。


20年近くで1000!


これを天才といわずして他にどう呼べばいいのか、僕にはわかりません。


現在まだ闘病中とのことですが、彼なくしてハロプロ存続はありえないので、

本当に頑張って、元気になってもらいたいと切に願っています。



次回からはいったんハロプロを離れて、

他にヘビロテで聴いていた音楽を紹介したいと思います。




おはようございます。僕です。


今朝は冷えますね^^;

朝早い僕は、コートを羽織って出社しました。

そして底冷えする事務所では、足元に温熱ヒーターを。


さて、ここ連日の投稿ですみません。


前回はモーニング娘。'14を紹介しましたけれども、

実はアイドルソングにはまったきっかけはモーニング娘。ではなかったんです。


テレビ東京の深夜番組に「ゴッドタン」というバラエティ番組があって、

僕は毎週欠かさず観ているのですが、

そのときに出ていたグループが、モーニング娘。と同じハロプロ内のグループである、

℃-ute(キュートとよみます)でした。


まずは、彼女たちの代表曲をご覧ください。


DANCEでバコーン!

http://youtu.be/hVJIzMsGCks


イントロのギターリフはどうやら、

つんく♂氏いわくDeepPurpleのあの名曲からインスピレーションを受けたらしいです。

っていわれても、どこがやねん!という感じにまったく別物のROCKに仕上がっています。


℃-uteは来年で結成10年を迎えるベテランアイドルで、

たゆまぬ鍛錬で培ってきた歌唱力とダンス力が評価されている実力派グループです。


このころまでは全員がまだ10代だったので、こういったアゲアゲ系も多かったのですが、

近年ではマイナーコードがバリバリの格好良い曲も増えてきています。


マイナー系で僕が最も好きな曲をご紹介しますね。


悲しきヘブン

http://youtu.be/tVPo8qJM_Ck


5人組の彼女たちのうち、歌唱力の高い鈴木愛理と岡井千聖が織りなす、ハモリが絶品なのです。

聴きこむと、メインとサブの担当が目まぐるしく替わるのです。

パートをわけて聴くと非常に難易度の高い曲だというのがわかります。

(このMVではわかりにくいですが、シングルアルバムではパート別のヴァージョンがリリースされています)

こんなのイヤモニあっても大変だろうなー・・・。


この2曲にはまってしまって、僕は℃-uteを聴きこむようになり、

つんく♂サウンドのとりこになってしまったのでした。


ちなみにMEGADEATHの元ギタリストであるマーティ・フリードマンは、

つんく♂氏リスペクトを公言していますが、

中でも松浦あややを「2番目に好きな女性アーティスト」として挙げています。

(ちなみに一位は美空ひばり、三位は相川七瀬)


ハロプロの中で最も歌唱力・パフォーマンス力に優れた人だと内外の評価が高いのですが、

僕はまだ聴いていません。いずれ、聴こうかなー。


アイドルソングは、次回を最後にしますかね。

次回は、そんなハロプロを生み出した天才、つんく♂氏について書きたいと思います。


ではまた。





こんにちは。僕です。


前回の記事ではモーニング娘。'14を紹介しましたが、

まだもの足りなかったので、つづきを書くことにしますね。



さて、モーニング娘。は今年で16年を迎える歴史あるグループで、

卒業~新加入を繰り返すことで新陳代謝を図る、いわばプロ野球球団のようなシステムを有しています。


みなさんも(って勝手に読者層をきめてる)ご存知の安倍なつみや中澤裕子(第1期)、

後藤真希(3期)や吉澤ひとみ(4期)などが在籍していた黄金期からはじまり、現在は11期までのメンバーが所属しています。


で、黄金期を経て、

人気メンバーのゴマキ卒業等や、

テレビの露出よりもライブ等の集客を重視した結果人気・売上が低迷した時期があるのですが、

それで離れてしまった元ファンを呼び戻した、あるいは新規ファンを獲得したといわれる名曲があるので、

ご紹介しましょう。


ONE・TWO・THREE

http://youtu.be/z2VLNZYyAaE


アイドル=可愛い


そんなバイアスを吹き飛ばす、マイナー調の格好良い楽曲です。


笑顔どころか睥睨されているといった印象すら与えるMVですが、

それが僕には新鮮でした。

「恋するフォーチュンクッキー」みたいな路線こそアイドルって思っていたので。

(あればあれでいい曲だと思いますけど)


いつの間にかモーニング娘。のとりこになっていた僕は、

次に紹介する曲で、完全にファンになってしまったのです。


HELP ME!

http://youtu.be/adKxssyO5iE


この曲はとにかく、MVをみてほしい!

めっちゃ格好いいフォーメーションダンスがみられます。

ダンスのことは完全に素人ですけども、

目を奪われるとはまさにこのことだ、と思いました。


ハロプロ勢のなかでもモーニング娘。は最多人数グループであったり、

卒業システムがあったりすることから、

個々のメンバーのパフォーマンス能力にはばらつきがあるといわれています。


これでも?


と思ってしまうのは僕だけでしょうか。


確かに、ハロプロには、非常に高いスキルを有するグループがいくつもあるので、

比較すればそういう結論となってしまうのは事実です。


しかし、ハロプロのなかで最も知名度があり、

もっとも集客力があるのはこのモーニング娘。であることから、

スキルを超越したなにかがあるのだと思います。


僕はヲタクというより楽曲先行で興味をもったクチなので、

容姿などには着目していないのですが・・・。



次回は、そのスキルという観点から、ハロプロでもっとも実力があるといわれるグループを紹介したいと思います。





どうもこんにちは。僕です。


というわけで、昨日久しぶりにブログしたなかで、

最近聴いている音楽についてちらっと書きましたけれど、

少しご紹介したいと思います。


まずは、モーニング娘。'14です。


まさか自分がアイドルのサウンドにどはまりするとは思ってもみませんでしたが、

つんく♂さんの作る音楽って、一聴の価値あり、だと思います。


まずは、偏見を極力なくしてもらいたいがために、

「弾いてみた」シリーズでご紹介します。


The 摩天楼ショー

http://youtu.be/4flFzGYh1MI


このファンク風味のカッティングが小気味良いですよね!


これからもうひとつの曲もそうなんですが、つんく♂氏はリズムを非常に重要視される人で、

おお!という驚きを提供してくれるのですが、

この曲に関していえば、シンプルかつエッジの効いたリズムに、

ソウルフルなメロディが非常に心地よいんです。


つんく♂氏がプロデュースするアイドル集団を、通称「ハロプロ」(ハロープロジェクト)と呼ぶのですが、

このハロプロの中で最も有名なグループがこのモーニング娘。です。


正直、ここ一年の後追いファンなので、にわか丸出しですみません・・・。

ですが、初心者なりに思いついたことを書かせていただきますね。


このつんく♂氏のサウンドにはまった洋楽ロックオタクは何も僕だけではなく、

けっこうな割合でもともと洋楽ロックファンがいたりするのですが、

これは、つんく♂サウンドのクオリティが、高いレベルにあることを証明するものだと思います。

(洋楽ロックファンが皆高いレベルにあるというわけではないと思いますけれども、

 こだわりが強い集団であることは間違いないと思いますので)


彼女たちは徹底的にリズムを叩き込まれるので、

複雑なダンスと並行しつつ正確なピッチで歌も歌いあげます。


また、「歌割り」といって、細かく歌パートを分担する形をとっており、

ひとつの歌として俯瞰してみると、非常にヴァラエティにとんだ楽曲に仕上がります。



ここ最近のモーニング娘。'14の特徴として、

「フォーメーションダンス」と呼ばれる、わかりやすくいえば、ダンスの組体操のような

メンバー全体でひとつのダンスを表現する形態をとっています。


なので、MVをながめていると、楽しいのですが、

次に紹介する曲は、そのフォーメーションダンスと、リズムに注目していただければと思います。


「笑顔の君は太陽さ」

http://youtu.be/fcQMPbbq_Fs


イントロは、QUEENのあの有名な曲のリズムではじまりますね。


なのに、Aメロ、Bメロ、そしてサビと、ごく自然に変化していくのが非常に素晴らしい。


ここ最近の世界トレンドであるEDMを取り入れているのはどのJ-POPも似たり寄ったりですが、

アレンジャーがSKRILLEX大好きなんだと思います、もろSKRILLEXですから笑

ここまで傾倒していると逆に気持ちいいです。



・・・と、お昼休みが終わりそうなので、また続きは後日更新させていただきますね!


もう少しつんく♂サウンドについて語らせてください!


ではまた~。



あんただれ?


といわれそうですが…笑


生きてます。ふつーに。


アメブロを開くことがほとんどなくなったので…




書きたいこともないんですかね。

繋がりたいという欲求は、ネットではあまりなくなってしまいました。


とはいえ、古くからのブロ友さんはどうしてるかな?という気持ちがあり、久しぶりに訪問しはじめました。




音楽の趣味は…かなり変動しましたね。

この1年はつんく♂サウンドにはまり、モーニング娘のプラチナ期時代のサウンドをはじめ、最近のEDMまで聴き込みました。


かといえば、giantみたいな90年代に売れなかったが良質のハードロックも聴きまくりましたし、寺内タケシのテケテケギターをききなおしたりと、滅茶苦茶な取り合わせだったりします。

あ、babymetalも聴きました~(*´ω`*)
アルバムも買いましたが、ふつーに楽しむ程度ですね。そこまで好みではありませんでした。

今はアジカン聴きながら帰宅中です。

なんかまとまりなくてすみません。

また更新します。






魚金にて。


こんばんは!僕でした



谷川ハーフマラソン後、完全に故障、走れない日々。

仕方なくと言うわけではないが、インドアな目標にヒューチャーすることに。


その1
スマホの映像をテレビに出力したかったんす。一言で言えば「YouTubeを大画面ホームシアターで見たい!!」
僕のスマホはミラキャストすなわちワイアレス出力対応なので、機器を揃えてワイアレスでYouTubeを堪能することができました♪やー、めっちゃいいすよ!



その2
DTMはじめました~(*´ω`*)つまり、コンピューターミュージックですね。打ち込みで音楽を楽しもうって腹です!!まだまだお聞かせできるレベルではありませんが、自信着いたら聴いてもらえたら嬉しいですっ!!


では、またー♪