ハロプロ楽曲で一番ギターソロが好きな曲(本日の記事2) | 相武万太郎オフィシャルブログ「六転び七転び八転びROCK。」(音楽、小説、酒)

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ベッキーがテレビに出てるとチャンネルを変えてしまう男が、好きな音楽や小説を語ったり書いたりらじばんだりしています。音楽は洋楽ロックメインだったが最近はハロプロ大好きです。特にANGERME。

こにちーは。僕です。

ようやく二日酔いから解放されつつあります。

これで夜飲め・・・







・・・というわけで昨日に引き続き、ハロプロ楽曲をピックアップします。

昔のつんく♂氏サウンドは、わりとギターが活躍してたりしますが、
これはアレンジャーの嗜好かもしれませんね。

これからご紹介する、℃-uteの「MIDNIGHT TEMPTATION」は、
マイナー調でメロウな感じなのですが、ギターソロがとにかく恰好よいんです。

ぜひ一度聴いてみてくださいな。




ハロプロって、歌割りと呼ばれるパートごとに歌い手さんが変わる方式をとっていて、
AKBのユニゾンとは大きく異なるのですけど、
歌割りがあると、起伏が生まれるので、聴いていて飽きがこないんですよね。

慣れてくると、「これは誰々が歌ってる」とかわかってきます。

そのうち、「この楽曲のアレンジャーは大久保薫だな!」とかわかってくるかもですね!


ではまたー。