掟やぶりの解説【勝手にジュンペイ!!】 | 相武万太郎オフィシャルブログ「六転び七転び八転びROCK。」(音楽、小説、酒)

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ベッキーがテレビに出てるとチャンネルを変えてしまう男が、好きな音楽や小説を語ったり書いたりらじばんだりしています。音楽は洋楽ロックメインだったが最近はハロプロ大好きです。特にANGERME。

今日の記事が突然すぎて分かりにくいようですんで解説します



掟やぶりですが、まぁいいよね(笑)





今日の記事は第一話と2話の続きなんです



茂木克明(カッちゃん)は現在四十代後半で、昔の思い出を思い出しています。つまり、高校時代です。


かつての親友順平(ジュンペイ)の死後、ジュンペイの実の妹である真奈美と結婚と離婚を経て、今はジュンペイの命日に真奈美の営む店に顔を出しているわけです。



今回初めて、ジュンペイが死んでしまったことが分かったのですが、物語はどう進んでいくのでしょうか~(*´∇`*)













僕もわかりません(爆)




とりあえず、明日もよろしくお願いします♪


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