窓際係長「名前だけでも覚えて帰って下さい」
リ「街で見かけても声かけないで下さい。【あっ給料泥棒だ!】なんて辛すぎる(∋_∈)」
窓「なんでそんな名前つけたんだょ( ~っ~)/」
リ「いやつけたんじゃなくて、呼ばれてるだけなんだけど」
窓「本物じゃねーかよ(-_-#)」
リ「まぁヤイヤイゆーてますけどね、最近具合悪くて病院に行ったんですわ、そしたらヤブ医者が出てきましてね」
窓「切り替え早っ!どんな医者なの」
リ「…じゃあお前患者役やって。俺その医者やるから」
窓「了解」
リ「えー窓際さん。どうぞ」
窓「よろしくお願いします」
リ「今日はどうしました?」
窓「あなたに会いたくて…
」リ「まぁそーだろうね!具合悪かったら医者会いたいでしょもう、ちゃんとしてっ(-_-#)俺がボケ役なんだから」
窓「ちぇったまにはボケたいよ。……熱が出てるんですが、」
リ「(°□°;)マジで?ヤバくない?ぜってーヤバいって」
窓「ギャル男か!」
リ「まっ、とにかく調べてみましょう…えー【発熱】と」
窓「Wikipediaで調べて分かるかよ(;`皿´)そんなんだったら自分でやるわ」
リ「とりあえず、点滴を生で」
窓「居酒屋じゃねーから!
」リ「えー?じゃあ注射にしとくぅ?」
窓「そこ?だから給料泥棒って言われんだよ
…もういいぜ
」了