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たくりん.ネットΧ(改)

 2006年から1年にかけて公開したブログ
「たくりん.ネット」が、
3年ぶりの復活を遂げました!

 【コラム配信】本日は、完全に、相当・・・イキりすぎたか?と題し「 #ぬるりんトレンド 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、完全なる年末商戦も本格化しつつあるだろうと思いますが、正直に言います。
経済的な格差をラクサなるエスニック料理と見るのかが・・・無難だ(はぁ・・・?)。

 ・・・超ウケるんすけど。

 11日の「コケコミ通。」は、オレカ2稼働1周年の要件です。
コケもっこりの開運のおまぢない砲、どうぞ。
(2025年12月8日(月)~14日(日))

・双子座:「最強寒波」/新宿でひょう
・蟹座:ガス漏れが発生/火災22件
・蠍座:”刃物男”/パーティーに侵入
・山羊座:土砂崩れ/巨大な岩
・水瓶座:函館市火災/「火の粉が上から」

 そしたら、来週は胆振ガッコさん。お願いします。

 【コラム配信】本日は、今年も残すは25日ですが・・・と題し「 #レレレのバラエティ 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さあさあさあ!!年内レギュラー回も残すは3回となりましたけど、
いろいろ年末の予定に手間取っている予定の日ともいるだろうかとは思います。
 ・・・そんなときこそ、正直に言います!!

 全力で取り組むのだ・・・えか!!

 お詫び:連日「えびふらダイジェスト」ヌイーゼン編本編におけるやりくりが
他の業務等の関係に伴い遅延状態となりつつあるため、この場を借りて今週は、
来年2026年で「えびふらシリーズ」本編に出演して10周年を迎えるビッグボス・土方ともえさんのこれまでを振り返る特別編をお届けします。

 さて、思い返すこと西暦2016年、シリーズ第10作目となる「10編」本編で
えびふらとしての道のりを華々しく(?)歩み出すこととなった、
我らがえびふらビッグボス・土方ともえ。

 デビュー当時は沖田掃除と「CALISMAN(かりすまん)」名義で活躍していたこともあったのだが、
後に翌年2017年の「EVE編」では前任のサヘル春菊から
”3代目”原作者としての座を引き継いで、今もなお変わらぬ人柄で
”役者”としても”ブレーダー”としても”脚本家”としても常に第一線で活躍しつつあるのだ。 ことの発端は、
2016年1月に掲載の「えびふらプラスZ(以下「えびプラZ」)」第96回
この要件を機に、土方のえびふら人生が幕を開けたのだった。
冒頭でも掲げている「CALISMAN」とは、沖田とのアイドルユニットという設定だというのだが、
何はなくともデビュー作である「10編」本編にレギュラー出演することになったのだった。

 その後、土方は次回作である「EVE編(2017年)」、
続く「とぅえるぶ編(2018年)」と3年連続えびふらメンバーとしてレギュラー出演することとなった。
(特に「とぅえるぶ」に際しては歴代メンバー選挙の結果で起用となった)
 
後にサヘル春菊さんとのインタビューでも赤裸々に語られていたそうだが・・・。
また、「とぅえるぶ編」第35話本編(
前編後編)に至っては歴代えびふらメンバーたちとの共演も果たしたのも記憶に新しい。
 その後2022年の「えびふらMIXIM」においては、
「えびプラZ」第274回で語られているように4度目のえびふら役での起用に加え
当時宗谷ななさんが「大先輩」と言われているように、自らも「ビッグボス」名義での活躍も見られた。

 その後、幼少期にベイブレードに夢中になっていたことから「女流ブレーダー」として志願、
(漫画・アニメの「BEYBLADE X」におけるチームペルソナの七色マルチよりデビューは先だと主張していますが)
毎年「土方ともえ杯」なる女流ブレーダー限定のトーナメントを2019年より毎年年末に行っているのだ。

 また、天下作品の脚本に至っては、代表作としては
2020年4月より自身初となる各登場人物に歴代えびふらシリーズキャストをモチーフとした
キャラを起用した「アクリルスパイラル」を務め、
今年秋には完全新作となる続編「アクリルスパイラル:beyond」を配信中。
(「破界戦隊アイアンジャー(第1期は2021年より配信、後に第2期も配信された)」第3期についてはどうなんだろうね・・・)

 ・・・といったところで土方さんのこれまでの10年間を実に振り返ったのですが、
来年の「20編」はどうなるのだろうか、ぜひとも期待していただきたい。

 【コラム配信】本日は、 #新語・流行語大賞 の要件です!!と題し「 #フライデートックス 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、
先月の「2025」第43回でも取り上げました
第42回T&D保険グループ 新語・流行語大賞。
 そのトップテン・年間大賞・審査委員特別賞が今月1日(月)に決定となり、以下の要件が選出されたのだった。

 <トップテン>
・エッホエッホ
・オールドメディア
・緊急銃猟/クマ被害
・国宝(観た)
・古古古米
・戦後80年/昭和100年
・トランプ関税
・二季
・ミャクミャク

 <年間大賞>
・働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相

 <審査委員特別賞>
・ミスタープロ野球

 ・・・となったのですが、来年第43回はどうなることやら・・・期待したいものです。

 

 【コラム配信】本日は、今から8年前の #天下一美術館 トリビュート的要件。と題し「 #コケコミ。 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、今から8年前の西暦2015年12月4日。
この日の「天下一美術館」において、
今から四半世紀ほど前にお茶の間に活躍していた金属生命体「ペプシマン」を取り上げたかと思います。
 そんな彼は日本生まれではありながらも、いろいろとドジを踏んでいるところもあるけれど、
「ブシャア!!」といった一声で爽快なやりくりを届けてきた。
 ・・・だけど、令和時代にそのペプシマンの復活も期待したいものだとは思いますけどね・・・。

 といったところで、今週はこれで。

 【コラム配信】本日は、再来週は第5800幕番外編につき・・・と題し「 #テンサクくろにくる。 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 12月3日水曜日の「テンサクくろにくる。」の時間です!
もう、今年も残すは1ヶ月を切りましたけど、さほど今後のことも思い立たせることでしょうか?
 というわけではありますけど本日は12月の旬モノを本気で紹介しましょう!!
(今月は24日水曜日にも旬モノをやりますよ!!)

・まずは「チュスター:Tri6e」から。
 つい先日チュスターたちの前に現れたというマルチバース空間の首謀者「コネクテア」。
そのコネクテアとその幹部たちを倒せない限り、元の世界へ戻れないのか。
しかし、なぜかチュスターは葛藤してしまって・・・。

・続いては「SEACREATS:2-1」も必見!
 突如イギリスから帰国し、現在は岐阜県飛騨市にて
SEACREATSの支部長を務めているアンジュ・クリキントン。そのアンジュが
アン・テイクに対して何やら隠していたことがあるそうで・・・。

・続いてはSEACREATSユニバースつながりで「イカす女怪盗っ!アタリメ!!」も注目。
 幾度もクセ強すぎる怪盗たちを相手に全く歯が立たない警察サイド。
そんな彼らも奴らを迎えるべく”全力決戦”体制を取るべく尽力する。果たしてその成果とは!?

・続いてテンサクネクスト独占オンエア枠より「開運コロシアム:the Tensaku」も必見!
 月刊コロコロコミック2025年8月号募集「オリジナルニャッキーイラストコンテスト」
大賞作品「大漁守り神ニャッキー(CV:そらのかおり)」がテンサク版本編にも登場!
・・・このニャッキー、決してタダモノじゃない・・・!?

・そしてYouTube ・テンサクサブスク独占枠より「ドッグデイモンの大迷宮」は、まさかの「バカデミア」コラボ回!
 かつて「天下一どっとコム」「たくりん.ネットΧ」で展開していた「バカデミアシリーズ」。
そのキャラクター「Mr.バカデミア」がドッグデイモンに挑戦状をたたき出した。
互いに黙っていられないこの対決、勝負の行方は!?

 ・・・というわけですけれども、来週は1週間繰り上げの「最近のテンサク事情」と題して、
来月よりスタートとなる「デュエル・マスターズ:Cyber」第2期の要件を特集いたします。ご期待を。

 【コラム配信】本日は、今年の通常回もラスト4回と題し「 #クパクパクパーン! 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、12月2日火曜日の「クパクパクパーン!」第737回でよ!!
というわけやが、今年も「大晦日番外編2026」の要件も待たれるようやが、
今週は、常に”気合だけで乗り切る”ことをモットーにでもやりたくなるでよな?
 というわけやが、そんな本日は「気合だけ」の要件を紹介したいでよ!!

 ・・・とはいってもやが、人は”気合”も欠かせないものやろうかとは思うでよな。

 ・・・わかっているでよな?

 というわけやが、次週はガタミちゃん・・・かくなるうえは頼むでよ。ほな・・・!!

 【コラム配信】本日は、完全に、大掃除に今からでも当てていただきたいと題し「 #ぬるりんトレンド 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さあさあさあ、今週より12月、師走ですよ・・・!!
というのもそうなんですが、今月上旬より早め早めの大掃除に貢献したいものですよね。
 だからこそ、本気で計画は立てていただきたい。そう、思いますよね?
 (あ、はいはい)

 ここで、カレーうドンの開運緒おまぢない砲をお届けだ!!(2025年12月1日(月)~7日(日))

・双子座:ひき逃げ/衝突瞬間
・蟹座:36人死亡
・天秤座:茨城で工場火災/現在も消火中
・蠍座:緊急停止/9時間後救助
・魚座:死者83人に/「まだまだ中に」

 来週は・・・コケもっこりさん、頼んだぞ。

 【コラム配信】本日は、明日からの歳末たすけあい・海外たすけあいもそうだけどと題し「 #レレレのバラエティ 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、明日から12月になりますよね。
そんなことももとより、本年度のやりくりを今一度振り返っていただく、というのはどうだろうか。

 ・・・みたいなことを考えたいものだろうかとは、正直に思いますが・・・。

 ここで前回までのあらすじだ・・・!!
 来年4月スタートとなる次回作の主演メンバーを決めるオーディションの審査員として参加したサトルたちレギュラーメンバー。
その最終審査に残った方々を真剣に評価したのも言う間でもなかった一方、サトルはあの男の手掛かりを求め
プリンセスコンテストにも参加したのだった。だが、次回作の意向もさらに気になりつつあるのだが・・・今後はどうなるのだろうか?

 まずは第69話、2025年11月25日火曜日。ロボット工学部のメンバーにして、群馬県桐生市をホームタウンとするベイブレードクラブ「TAS」のメンバーのひとりでもある語シス。
そんなシスが、今年で7回目を迎える毎年女性のブレーダーたちを対象に群馬県内で行われているという
大晦日の女流ブレーダー恒例イベントと化している「土方ともえ杯 年末女流ブレーダートーナメント2025-2026」で、イベント初となるMCを務めることとなったのだ。

 そもそも「土方ともえ杯」とはこのブログを毎回拝見している人に対しては説明不要、毎年大晦日に催されているという女性限定のベイブレード関連のイベント。
その実行委員長はもちろん、TASのリーダーも務めているという女流ブレーダーのさきがけともいえる、好きな(漫画・アニメにおけるベイブレードシリーズにおける)女流ブレーダーで「七色マルチ」を推している土方ともえビッグボスであるのだ(今回のポスターにも、そのマルチを起用するほどのやりくりとは・・・)。
 そのほか主催はベイクラブTAS(クラブ正式名称)、BSてんか共催、
そして天プロ、タカラトミー、群馬県ベイブレード同好会協賛のもとで行われているのだ。

 そんな土方ビッグボスがシスの自宅を訪れ、「シスくん、ちょうどよかったです!今年の大晦日の女流ブレーダートーナメントのMCをやってくれませんか?」とシスに語り掛けたのだった。
半信半疑だったシスは「(TASのメンバーとしても気になっていたうえ以前から気になっていたんだけど)引き受けます」と焦りつつも、同意することに。
 実はシスは、YouTubeでの実際のベイの試合の動画を見てその判定を下すか研究をしていたのだった。

 そこでシスは語った。
 「(実際にベイをやるのもそうだけど、)他のブレーダーの皆さんの対戦を見て、自分だったらどのベイで勝負に出るかも戦略にすぎないと思います」とのことだ。
 本番まで1ヶ月。実際の公式戦への日々の特訓も兼ねつつ、シスに対して土方ビッグボスも「シスくん、今年春に加入してから変わってきたと思います」と語り、今年の土方ともえ杯でのMCとしての活躍ぶりに期待していたのだった。

 一方の第70話、2025年11月30日日曜日。ロボット工学部のメンバーたちはいろいろと予定が積んでいた。そんんななか、おきたんはりぬす、ナマラ、ブレイズに対してこう語る。
「(前回)シスさんが「土方ともえ杯」というベイブレードの大会でMCを務めることもあってなんですけど、今年の大晦日は皆さんでその「土方ともえ杯」に行こうかと思いますけど、いかがでしょうか?」
 しかしシスは何を隠そう、土方ビッグボスをリーダーにしいら、晩生内アスナといった(OGを含めた)えびふら俳優からなるベイクラブTASのメンバーのひとり。そんな彼の活躍ぶりを忘れてはならなかった。

 そんな一方で、サトル、Kakine、シイナ、マリーといったえびふらメンバーもロボット工学部のメンバーたちを激励にNuEzenに訪れたのだ。
「皆さん、話は聞きましたよ!!シスくんが毎年行われているベイブレードの大会のMCを担当するって!!(サトル)」
「しかもその大会が(えびふら本編でもおなじみという)「土方ともえ杯」だとは、なんか緊張しましよね!(Kakine)」
「だけど、えびふら1年目の私たちですけど、土方さんから「実際の撮影も勉強だと思った方がいい」といったことを実践するとしたら・・・!!(シイナ)」
「そんなときだからこそ、まずは練習ですよね!(マリー)」

 ・・・そう、マリーが言ったように、まずは練習から行うことが重要なのだ。
出始めに原稿をシスを含めたメンバーたちがイチから考えそれを発音も踏まえつつ読みまくる・・・
それでも問題点があるところは改めて、納得がいくまで原稿をまとめあげたのだった。

 しかし、それでも熱心にMCとしてのやりくりの一方、土方ビッグボスは
しいら、アスナと共に「桐生市新里温水プール(カリビアンビーチ)」での
BBリーグのホーム公式戦(対戦相手:岡山TSUYAMAジュラインズ)へ向かって行った。
 試合はTASがストレート勝ちとなり、シスのMC成功に対応する価値観は
ますます伝わるかのように伝わるのか、期待したいものだった。
 ・・・というわけで次回は現時点で内容調整中となっていますが、
その内容は12月6日土曜・・・!!