たくりん.ネットΧ(改) -14ページ目

たくりん.ネットΧ(改)

 2006年から1年にかけて公開したブログ
「たくりん.ネット」が、
3年ぶりの復活を遂げました!

 【コラム配信】本日は、度重なる不祥事を前に・・・と題し「 #フライデートックス 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 今月13日火曜日、タレント・元TBSアナウンサーを務めた
久米宏さん(81)が。肺がんのため亡くなられた。
久米さんは生前、「ぴったしカン・カン」や「ザ・ベストテン」などでMCを務められていたこともあったのは言う間でもない。
 その翌日14日水曜日には通常国会開会を前に、衆議院解散という異例の報道も寄せられたのだ。
・・・だが、今後の政治的要件はどうなることやら・・・注目したい。

 【コラム配信】本日は、 #ウルトラQ #ウルトラマン ともに放送60年と題し「 #コケコミ。 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、1月15日木曜日「月刊コロコロコミック」2026年2月号(新作読み切り漫画9本も追加収録した「合体コロコロコミック」も同時発売)が本日発売となったのですが、
今年2026年1月、科の
円谷プロダクションによる特撮ドラマの第1作として名高いという
「ウルトラQ」その放送開始から60年を迎えましたよね。

 思い返せば昭和41年、当時の子供たちも夢中で見られていたかと思いますが・・・。
 基本的なあらすじは、こういったものだと思います。

 我々が暮らす世界のバランスが崩れた時、巻き起こる怪現象の数々。
巨大化する生物、宇宙からの侵略、分離する精神、異世界への扉…。
次々と起こる不思議な事件に、星川航空のパイロット・万丈目淳、助手の戸川一平、
新聞カメラマンの江戸川由利子が挑んでいく。
 (円谷プロダクション公式ホームページより抜粋)

 ・・・ですけれども、60年がたった今でもその興奮はいまも健在だと思います。

 そしてその半年後の同年7月10日(「ウルトラマンの日」として日本記念日協会に登録)に、あの初代「ウルトラマン」が放送開始となりました。

 あらゆる怪事件に対処する特別チーム・科学特捜隊のハヤタ隊員は、パトロール飛行中に謎の赤い球と衝突。その正体はM78星雲から来た宇宙人・ウルトラマンだった。
衝突事故で命を落としたハヤタに、ウルトラマンは自らの命を与え、地球の平和のため働きたいと提案する。
かくして、一心同体となった彼らは、平和を脅かす怪獣や宇宙人に立ち向かう。
 (円谷プロダクション公式ホームページより抜粋)

 ・・・この2作品共にそろって60年を迎える諸侯となったことは実に、今も健在だと思いますよ・・・。

 というわけですけれども、これからのウルトラシリーズはどうなるのか、ぜひとも期待したいところです。・・・それでは。

 【コラム配信】本日は、今年4月開幕のたくりん先生原作プリクマ最新作は、ズバリこうなる。と題し「 #テンサクくろにくる。 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! さあさあさあ!1月14日水曜日の「テンサクくろにくる。」の時間です!!

 ・・・というわけで、今年2026年は「天下一ブログ」は開始20周年となる”メモリアルイヤー”となるのだそうです。
そんななかでのたくりん先生原作によるプリクマ作品、
その最新作「PREKUMA:STEEEELDAM(読み「プリクマスティールダム」)」が開始となるのだそうですけれども、
その全貌はどうなるのでしょうか。こちらから、スタートです!!

 そもそもたくりん先生原作のプリクマシリーズとは!!
 2010年の「プリクマS(-スナッチ)!」から始まって、今年で15年目を迎えるという
たくりん先生が原作を務めるヒロイン系天下作品としての「プリクマ」シリーズ作品のひとつ。
その特徴としてはなんといっても実際の九州地方のご当地ヒーローがレギュラー出演していないにも関わらず
「天作界のドゲンジャーズ」を近年よりキャッチフレーズとしているうえ、近年からは実在の企業・団体を
一部の登場人物に対するスポンサーを設けていることも挙げられていることである。
そして現在、昨年より第16作目としてさまざまな平面世界を救うべく戦う
「PREKUMA:MMObit」をオンエアしており、本編もいよいよ最終局面を迎えている。

 そんな「PREKUMA:STEEEELDAM」なんですけれども、
そのテーマは何といっても”リサイクル”と”モノづくり”にあるのだという。
過去の某ヒロイン系のアニメ作品にもそういった区分(前例)はなかっただろうかと思いますけれども、
その特徴としては自前問わずに回収したさまざまな材質の資材を本作のプリクマメンバーたちが基本装備で持つという
掃除機型の武器「リサイクリーナー」を用いて新たな武器や装備品を作り出すといったやりくりとなっているのです。

 ここ最近環境問題に見舞われつつあるご時世ですけれども、この作品を通して
少しでも環境問題に貢献できれば、といったコンセプトも兼ねているかとは思いますけれども
貢献できれば幸いだろうかとは思いますが・・・。

 ・・・というわけで、次週はヨウカス関連の質問!!内容は現時点で未定ですけれども、ご期待ください・・・!!

 【コラム配信】本日は、今年は3つのミレニアムも控えているものですから・・・と題し「 #クパクパクパーン! 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 1月13日火曜日の「クパクパクパーン!」ですけれども、
あさって15日木曜日発売の「合体コロコロコミック」2026年2月号(1200円。ミラコログランプリを収録していない通常版(730円)もあり)収録の
「ミラコログランプリ」新作読み切り9作品のなかからどの作品に投票しようか決めかねているのかと思いますけれども、
今回はその「ミラコログランプリ」出身のある(わずか6回で連載終了となった)作品から紹介しようと思います。どうぞ!!

 ことの発端は一昨年2024年9月に発売された「合体コロコロコミック」2024年10月号にさかのぼる。
こちらに収録されていたという、収録タイトル全24作品が16ページのギャグ作品となっていた「ミラコログランプリ2024秋」。
そのタイトルのひとつで「バク太くんはバグってる!(早河つかさ先生作。以下「バク太くん」)」が収録され、
内容は主人公の男子小学生バグ太くんが木や壁などにめり込んだり何かが増えたり変身したりといろいろバグることが印象付けられたという本作ですけれども、
なかでもバグ太くんが変身する女の子「バグ子(通称)」が(連載分を含め)ほぼすべての回に登場していたこともうかがえられました。

 後にグランプリを獲得した「バグ太くん」は2025年2月号での特別読み切りを経て同年7月号で晴れて連載開始となった。
ただその連載初回の2025年7月号の読者アンケートハガキに「バグ太くんのどんな所が嫌いでしたか?」との質問があるが、
普通は「(主人公名)のどんな所が好きでしたか?」などとかにするところだけど、
それをピークに同年12月号で連載は終了となったのです。
 その最終回は上述のバグ子に変身したきり戻らなくなったバグ太くんを友達の男子生徒2人が元に戻そうと
奮闘するという回でしたけど、私もこの回は推していますよ!

 ・・・そんなバグ太くんの魅力が詰まった単行本も今月末に発売となりますので、興味があったらこちらもご覧いただくといいと思いますよ!
(
「週刊コロコロコミック」のほうでも全話見られます)

 ・・・というわけで、来週はリボボンさん、お願いします!!

 【コラム配信】本日は、新たなる門出もだけど・・・と題し「 #ぬるりんトレンド 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、今年4月29日水曜日は「たくりん.ネット」が開始してちょうど20年になることを記念し、その「天下一ブログ」のメモリアルイヤーを迎えることもある。

 ・・・というのもつかの間ですけれども、ぜひとも当日は期待してな・・・!!

 新年最初の・・・!!胆振ガッコの開運のおまぢない砲をお届けします!!
(2026年1月12日(月)~18日(日))

・牡羊座:山梨で山火事/集落まで約200m
・乙女座:一番マグロに5億円超
・蠍座:激しい炎が/住宅全焼
・射手座:一時”生き埋め”/床が崩落
・山羊座:震度5強/商品が散乱

 というわけで次週はエンスィーさん、お願いいたしますよ!!

 【コラム配信】本日は、明日は成人の日となるのですが・・・。と題し「 #レレレのバラエティ 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 1948年(昭和23年)に1月15日と制定された国民の祝日。2000年から1月の第2月曜日に変更された。満20歳になった男女を励まし、大人の仲間入りを認めるセレモニー。各地の市町村で式典が行われ、記念品などが贈られる。
 (日本記念日協会ホームページより引用)

 ・・・というわけで、明日1月12日月曜日は今年最初の某チャレンジデーであるとともに、「成人の日」でもあるのだそうだ。
だからこそ、新成人諸君、本気で頼んだぞ・・・えか!!

 ここで先々週までのあらすじです!!
 年末、NuEzen本部の大掃除に明け暮れていたロボット工学部の一同。それでもなんとか懸命に大掃除を終えたのは確かだが、
その後えびふらメンバーも加えて昼前の和食店で忘年会を行った。一同和気あいあいで盛り上がって壱年を締めくくったのだが、
今年はどうなるか・・・見逃すな!!

 まずは第77話。2026年1月6日火曜日、シスの通知で突如NuEzen本部に呼び出されたサトル、Kakine、シイナ、マリーの4人。そこへりぬす、ナマラ、ブレイズも駆け付けたのだった。そこでシスはこう語った。
 「去年1年間、本当に激動の取り組みを行ったと思います。昨年は高市早苗政権による日本国内で初となる女性の内閣総理大臣就任、大阪・関西万博の開催、さらには東日本では野生のクマによる被害もあったかと思います。
しかし、ボクから語りたいのは、そればかりではありません。そう・・・去年の大晦日に行われた「土方ともえ杯 年末女流ブレーダートーナメント2025-2026」のMCという大役を行ったということをね・・・!!」

 ・・・そう、その「土方ともえ杯」の要件だという。昨年12月31日水曜日、群馬県内外から駆け付けた女流ブレーダーたち。
 そのとき土方は別の仕事で当日は不在だということで、TASのメンバー晩生内アスナ、しいらも見届けでシスと共に会場を盛り上げるのだった。

 そして午後4時、大会は盛大に始まった。今年は前年に続き「BEYBLADE X」シリーズにおけるBX(ベーシックライン)、UX(ユニークライン)、CX(カスタムライン)すべてのベイブレードを対象に使用可能というやりくりが持たれた。
 その要件でシスばかりでなくアスナ、しいらも別室でそれぞれの試合を実況したこともあり、いろいろ気合をもたらす結果となり、会場からは盛大な盛り上がりを見せるのであった。

 その後大会は無事に終わり、優勝者には副賞で来年(2026年)3月21日土曜日の「ベイブレードの日(日本記念日協会登録)」に群馬県伊勢崎市の遊園地「アースケア桐生が岡遊園地」で行われる記念イベントにスペシャルゲストとして出演できる権利が授与された。
 毎年のように女性ブレーダーたちが鎬を削る年末の一大イベント「土方ともえ杯」、今年2026年はどうなるだろうか、いっそう注目されるのだった・・・。

 続く第78話、2026年1月10日土曜日。年明けであるにも関わらず、ニューゼン学園にて行われることになった演劇会。サトルのクラスは身勝手なAI脚本(時代だな)で『ロミオとジュリエット』をやることになりました。
 ロミオ役は演劇部の青年GaNMaが、一方のジュリエット役はシイナの(身勝手な)推薦でサトルが演じます。でも、サトルは上手に演じることができません(いや、本編では相当演じていただろ)。

 ・・・正直に言う。演技に悩んでいたサトルですが、あの男(山乃みどり)との練習でみるみる上手になりました。
 そして演劇会の当日、姿が見えないGaNMaを探しに行った女子生徒を襲う幹部。サトルたちが駆けつけた時には、GaNMaと女子生徒はすでに絶望の檻に閉じ込められていたのでした。

 ・・・2体の怪人を浄化して、GaNMaと女子生徒を救い出すえびふら。でも、GaNMaが足に怪我をしてしまいました。このままでは劇はできない。落ち込むクラスのみんな。それを見かねた彼は、自分ならロミオのセリフを覚えていると(自ら)名乗り出ました。

 ・・・言っておく。しかし、サトルさんはあくまでもクラスのみんなでやらなければいけないと、彼の申し出を断りました。
 その熱意に、困難に立ち向かおうと一つになるクラスメイトたち。ただアクシデントもありましたが、サトルのアドリブに救われて『ロミオとジュリエット』は無事に終わります。そして、サトルはあらためて、彼の概の行為に爆!感謝するのでした。
 というわけで次週・・・「アクスパ」某アニメイベント出展でロボット工学部が奮闘!そして、サトルの前に現れた”アクジ鬼”と名乗るひとりの男・・・17日土曜・・・!!

 【コラム配信】本日は、鳥取・島根で震度5強とはと題し「 #フライデートックス 」(09年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、年号が変わって、「フラデ」も今週より新シリーズとなった諸侯ですけれども、本年もよろしくお願いします。
そして、今年2026年は「天下一ブログ」20周年のメモリアルイヤーであることも踏まえ、
併せてよろしくお願いします。

 ・・・さっそくなんですが、今週6日火曜日午前10時ごろ、
鳥取県米子市付近で震度5強の地震が観測された。
だが、近隣の方は余震等にも十分に警戒したいものですが・・・いかがだろうか。

 【コラム配信】本日は、元号が平成になって、ちょうど38年と題し「 #コケコミ。 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 さて、今年最初の「コケコミ通。」通常回でございます。
ところで本日1月8日は、西暦1989年のこの日に日本国の年号が
「平成」に変わったという日ですけれども、いかがでしょうか。

 1989年1月8日、前日の昭和天皇の崩御をうけて、年号が「平成」(へいせい)となった。「平成」は「大化」以来247番目の元号。
 (日本記念日協会ホームページより引用)

 しかしながら、近年では”平成リバイバル”とか言いますけれども、
天下一ブログも西暦2006年(平成18年)に開始し今年で20周年を迎えることから、いろいろリバイバルを兼ねたいものでございます。
 ・・・といったところで、今週はこれにて。

 【コラム配信】本日は、天下一ブログ20周年、だからこそと題し「 #テンサクくろにくる。 」(10年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!

 1月7日水曜日の「テンサクくろにくる。」の時間になります!!
 さて、2026年最初のこのコーナーなんですけれども、昨日より「デュエマCyber」第2期のオンエアも開始し、今年春からの新シリーズもさぞ待たれようかとしているかと思います。
 というわけで今週は「アタリメ」関連の質問と題して
本編内で鯱河警部らが配属するという「目高警察署(読み:めだかけいさつしょ)」について紹介しようかと思いますが、どうでしょうか?

 そもそも「イカす女怪盗っ!アタリメ!!」とは、2022年に天プロゲームスより発売された
同名のアクションゲームを原案にしたというアクション系の天下作品。そのポイントはなんといっても主人公アタリメが
さまざまなミッションに立ち向かうというクセになるやりくりがチャームポイントとされているというのは、言う間でもない。

 そもそも目高署とはその「アタリメ」劇中に登場する架空の警察署のことで、この署に配属しているという警部 鯱河警部(本名)が
常にアタリメら怪盗を相手に年中対策を練っていることで知られているのだ。
ほかにもエリート刑事静討モロバ(せいうち モロバ)など、怪盗同様にクセの強い職員たちが配属しているというのも見どころとなっている。
 また、その他の「SEACREATSユニバース」作品に登場の「木目警察署(SEACREATSシリーズ)」「火熊警察署(盗人ラパンシリーズ)」「青鮫警察署(盗人ラパンシリーズ)」などといった
他署の警察官らと劇中で手を組むことも頻繁にあるため、劇中での共演も逃せないのは言う間でもないのだという。

 ・・・しかしながら、(今年こそは)目高署の皆さんが彼岸を晴らせる日は訪れるのか、期待したいところだ。
 というわけで来週は今年4月に開幕となります「PREKUMA:STEEEELDAM」の要件を紹介予定。お見逃しなく!!