私の眼の活術の師匠・炭粉良三先生の続編・「零式活人術Ⅱ」がついに11/5見参!!

前著「零式活人術」では
手を触れるだけで病氣を癒し、歩けない人を歩かせる零式活人術をひょんなことからできるようになってしまったいきさつや施術での軌跡を追い、ついにはフルコン空手家念願の、合気修得にいたる物語が描かれておりました。。。全編それは透き通った川が流れていくように清らかな作品でした・・・。

発売まで待てないあなたに・・・出血大サービス!ちょっとだけあらすじを!!

第三期の大腸癌が発見された母への施術の為、週に何度か神戸は六甲山中腹にある彼女のアパートに通う内、炭粉良三はある時不思議な形の山影が遥か遠くに蜃気楼のように見えているのに気づく。それはまるでフタコブラクダの背のように見え、何故だかその山に呼ばれているような錯覚を覚える。
やがてずっと診て来た桂川雄太の病状が落ち着きを取り戻した頃、良三はある人物を介し若くして落下事故を起こし脊椎を損傷、爾来車椅子生活者となってしまった青年・大和拓也と邂逅する。零式施術を決意した良三は彼が住む奈良県御所(ごせ)市に向かう。そして初めての施術の帰り、彼は驚くべき光景を見る。
良三の眼前に迫ったのは、あのフタコブラクダのような形をした不思議な山・二上山だったのだ!
あの山がすぐ近くに見える御所(ごせ)に脊損の青年が住んでいたとは……

予定調和が動き始める。
そして、その後の桂川雄太は?
良三の母の運命や如何に?

付録として、炭粉良三施術行脚の裏舞台、泣き笑い飲酒行脚を描いた「呑みましょう!皆さん」、更にラーメン屋を大成功させながらもその後過酷な運命が待っていた元プロボクサー坪井将誉の炎の人生を五年振りに描く後日談「続・坪井将誉伝」を収録!

・・・想像以上の緊迫した内容です!!
そして・・・元プロボクサー坪井将誉さんが苦難を乗り越え再びリングに上がるところが描かれているらしいです!!男なら必ず読むべし!!(笑)
零式活人術II/海鳴社

¥1,620
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お久しぶりです。
最近では娘と遊ぶことで修行と称しております(笑)

さて!
私に眼の活法を伝授してくださった炭粉良三先生の新刊がついに出ましたよ!先月に!(笑)

『零式活人術—たまたま手にした驚きの施術—』 炭粉良三著 海鳴社刊
タイトルからして「たまたま」手にしたんかい!とツッコミたくなる、関西人の心をギュッとつかんでいます(^w^)

しかししかし!


内容は炭粉先生、新境地ですよ。


出版された著書の中で最も穏やかで美しい…澄んだ心になれる本ですよ(*^o^*)

まだ日はありますが、今年読んだ本の中ではNo.1です!!

合気開眼の境地に触れてみよー!!(^o^)/

以前稽古していたある流派の先輩が合氣開眼してた!

うらやましい!!うらやましすぎる!!!(>_<)

あぁ~新潟にすごい合気道の達人はいないのか~!!!合気道してぇぇぇ~(^o^)/

ホンモノの合気道に出会ってからというもの、他の合気道の門を叩く気にはなれない。


自分で修行して自得するしかない!

にゃんばるぞ~(≧∇≦)/