最終講で「パイプセレモニー」!
12月20日は「インディアンの長老の叡智をお伝えする瞑想ワーク」第4講。
天外が、2000年に「聖なるパイプ」を拝領してからの祈りの実績、とくに「日本列島祈りの旅」でのアイヌの英雄シャクシャインや、火あぶりになった越後庄太夫などの供養の様子。
ラコタ族に伝わる神話などをお話しした後、本格的なパイプセレモニーを行った。
多くの受講生にとって、新鮮な体験になったようだ。
「天外スクール生」として二年にわたって、びっちりと天外に密着していた塾生が、大きな飛躍の一歩目を踏み出した。一年以上にわたって、ガソリンエンジンの出力を落とし、浮遊中だったが、ダンスに目覚め、ドラムサークルとダンスと歌を融合したワークの開発にライフミッションを見いだした。
今年の「コミュニティを深堀りするフォーラム」に参加し、廃材エコビレッジで傍島飛龍のドラムサークルを体験したことが、伏線になっている。
早速、傍島飛龍に弟子入りすることをお薦めした。
2025/12/20 インディアンの長老の叡智をお伝えするワークショップ 最終講
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最終講「パイプセレモニー」──インディアンの長老の叡智。ライフミッションの発掘
