キブツ八ヶ岳に滝沢泰平を訪ね、YouTube「天外伺朗のぶっちゃけトーク」を三本収録した。
いずれも新刊『深層民主主義への道』関連!
一本目は、A.ミンデルの主張に基づき、単に犯罪者を罰するのではなく、犯罪者が生まれる環境に着目し、その社会的病理を浮上させ、直面する、という社会の在り方。
これは実は滝沢泰平のようにインディゴをちょっと抜けた人にとっては、むしろ常識。
さらに、コミュニティ内部における紛争解決の手法として、天外からは、インディアンのスウェットロッジの応用編として、「ワールド・インディアン・ワーク」の提案を行った。
近々キブツ八ヶ岳での実施を計画する。
2本目は、コメコインから最近の縄文コインまでのキブツ八ヶ岳におけるコミュニティ通貨の変遷の話。
最終的には、ブロックチェーンを使った新たな通貨の設計が必要、との結論。
3本目は、最近ホリスティック医学協会との提携で話題になっている、Community-based Healthcare の話題。
キブツ八ヶ岳で進めている「Ending Village」のさらなる計画も聞いた。
10,000坪の土地で足りず、もう10,000坪買い足すという!
三本とも近日公開予定!
2026/3/20 春分の日 八ヶ岳リトリートドームにて滝沢泰平さんと
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