20年前の写真。
松原泰道師、白寿(99歳)のお祝い。
天外伺朗は64歳、まだ若かった!
このまた20年前、『ここまで来たあの世の科学』という本の推薦文をお願いした時、
「この本は恩書です」
と師に言われたことが、天外の人生を変えた(『「鳥の瞑想」で開く第三の視点とメタ認知の奇跡』参照)。
2000年ころ、三浦半島の先端付近に500坪の土地を買って、瞑想センターを造ろうとしていた。
名前を「慈空庵」と定め、松原泰道師に揮毫していただいて看板を作った。
諸般の事情で瞑想センターはできなかったので、数年前に建てた茅ケ崎の家の玄関にその看板を飾った。
そうしたら、YouTube番組「天外伺朗のぶっちゃけトーク」で対談をお願いした、長典男さんが「慈空庵」と名乗っておられたのでびっくりした。
あまり使われることがない言葉なので、強いご縁を感じた。
2026/1/13
「二十年の時を超えて──松原泰道師と『慈空庵』が結んだ不思議なご縁」
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