こんにちは、キヨアキです。
どう、お過ごしでしょうか。
僕は最近、女友達に
『英語教えて!』
と頼まれました。
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こういうことが本当にあるんです。
英語ができるようになれば
あなたの身にも、こういった
ハプニング
が起こるかもしれないのです。
というか、起こります。
そして、そのノリで
ご飯とか行きましょう。
普通にデートです。
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周りから見たら
カレカノですよ。
そして、
次は普通に遊ぼうよ
と誘ってしまえばいいんです。
もうデートですよ。
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英語ができるようになると
こういった利益も
ついてきます。
頑張りましょう。
さて、今回は
『接続詞』
について、
お話していきます。
あなたは
『接続詞ってなんですか?』
と聞かれたら、
きちんと答えられますか?
なかなか難しいのでは
ないかと思います。
では、お話させていただきますね。
接続詞とは、
『節と節を結ぶもの』
です。
ピンとこないのではないでしょうか。
大丈夫。
僕はそんなあなたのために
このブログを書いています。
説明していきますね。
まず、『節』という
言葉ですが、
一つの文
と考えていただいて
構いません。
つまり、
文と文を繋ぐもの
が接続詞になります。
例としては、
while(~の間)、because(~なので)
if(もし~ならば...)
などなどです。
例文を見てみましょう。
When he was a student, he lived in Tokyo.
(彼は学生のとき、東京に住んでいました。)
この場合、
he was a student
の一文と、
he lived in Tokyo
の一文が
when を通じて
1つの文になっています。
つまり、”when”が
接続詞となって、
文と文を繋いでいるのです。
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どうですか。
簡単でしょう。
楽勝ですね。
これであなたも今日から
モテモテです。
気になる人を
誘ってみるのも
いいかもしれません。
何事も主体性が大事です。
相手から来なかったら
あなた自身から
飛び込んでみましょう。
そう、英語を武器に。
あの子と一緒に
過ごせて
勉強も楽しめる。
最高ですね。
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応援してます。
次回は
『関係詞』
についてです。
ついにきました。
受験生の点滴。
間違えました
『天敵』。
どんなにできる人も
1度は確実に
苦しめられる肝門です。
少しずつ、一緒に
理解していきましょう。
では。