んにちは、キヨアキです。

 

今回からは

 

関係詞

 

について。

 

ついに。

 

とうとう。

 

出てきました

 

絶対につまづくところ

なのではないですかね。

 

実際、僕もこれだけは

本当に自分じゃ

理解できませんでした

泣きじゃくる前髪パッツンの女の子

N○XT STAGEを熟読しても

 

『名詞的用法』だの。

『形容詞的用法』だの。

 

専門用語が並んでいるだけ。

 

何が言いたいのか

わからない

 

授業をいくら真剣に

聞こうと、

 

結果、教科書を

読んでいるだけ

ぶーたれた女の子

勇気を出して

直接聞いても

結局、よくわからない

 

出来る友達

教え方がへたくそ

 

ただ、問題には

めちゃめちゃ絡んでくる

 

その解説を

聞いてもわからない。

 

八方ふさがり

いいところです。

【ぬ】ぬっ殺す、あのクラいつかぬっ殺す

はっきり言ってしまえば、

 

あなたの周りにいる

先生はみな、

 

教え方がへたくそです。

 

どんなに面倒見が

よかろうと、

 

その点に関しては

まあダメです。

 

なので僕が。

 

どの先生よりも

 

詳しく

 

噛み砕いて

 

説明していきます。

 

信じてついてきてください。

 

そして、

一緒にその使えない

先生どもを

バカにしましょう

 

そう、

心の中で。

 

では行きます。

 

まず、

関係詞

何なのか。

 

なんだと思いますか?

 

少し、考えてみてください。

 

わからないことは

承知の上です。

 

考える』という作業が

より頭に入りやすく

してくれます。

 

 

どうでしょうか。

 

 

では答えを

お伝えしますね。

 

関係詞、

 

その働きは

 

節と節をつなぐ

 

ここにあります。

 

そう、

接続詞と一緒なんです。

 

ただ、関係詞の方が、

構造が複雑なものに

なっています。

 

だから本能的に

難しく考えてしまって、

 

余計にわからなくなって

いってしまうのです。

 

なので、

あなたのその

 

漠然と難しい

と思ってしまう

 

というのは

悪いことではないのです。

 

悪いのは教え方が

ひどい先生と、

 

この複雑とも言える

関係詞の概念にあります。

 

あなたは悪くない

 

だからゆっくりとでいい、

一緒に理解していきましょう。

 

次回は

関係詞の構造

について

 

お伝えしていきます。

 

では。