何を読んでも
何を学んでも
どうしても
なにかに
納得のいかないスピリチュアル
わたしにとっては体験して得たものと
アホな人が馬鹿言ってる、と思えるものと
頭の中で現実と非現実世界の同居が続いてた
エドガーケイシーのリーディングに関する本を読むにつれて興味を持っていった、ケイシーの超意識からの答え
「普遍の真理について書かれた、最も優れた聖典はバガヴァッド・ギーターである」それを知ってから
2日にわたる光田先生のギータ講座を心待ちに
ついに迎えた11月の講座
控えめに言って最高だった![]()
全ての疑問と全ての答えがギータにあった
マハーバーラタというインドの叙事詩
その中の真ん中辺り、わずか700詩節
壮大な物語の中のほんの少し
真理が知りたければ
コレ一つで完璧じゃん👌とまで思ってしまった
40後半から50代の6年間さまよった末に辿り着いたけど、ギータ講座には30代の女性もいて、歳を重ねた人多めの中では若さが際立ってた。若くてギータに出会えるなんて凄いね、と話しかけてしまった・・おばさんモロだし![]()
11月末の講座を受けてから
今日まで感動が長くて
ブログまで気持ちがいかなかった
私の場合は喜びに溢れてる時には
感動に浸ってしまい、発信に至らないみたいだ
神社仏閣にどれほど行ってもblogには載らない。何度かやってみたけど続かなかった
なんか残念。笑
病気の時といい、怒りのエネルギーをうまく情熱にかえてくれるのがblog。
でも、
今回の学びは深かった
ほんとに凄い
インプットしたら
アウトプットしないと忘れちゃう
忘れたらもったいない
ギータを理解して読み終えたウキウキがまだ続いてる
頭の中の現実と非現実は
真理のもとで融合♪![]()