今ラジオでなぞかけやってたから、考えたんだけど、これどうかな?


 きのことかけて、Instagramと

ときます。そのこころは









 どちらも、はえ(映え)るでしょう 


どう?



 アメブロのフォロワーさんは、皆優しいです。まじ、お世辞じゃなくて。


なんというか、かなり突っ込んだ内容の記事書いても、一切誹謗中傷なかったです。


前、ユーチューブにあるラッパーのこと書き込んだら、揚げ足とるようなヒドイコメント が沢山きて、そんなムキにならんでも魂が抜ける

と、呆れたというか、なんというか


また、アメブロやろうかな?

三年半ぶりの更新です。

皆様お久しぶりです。


PCが壊れスマホで更新です。


わたしの強迫性障害は、寛解しました。

10年もかかったけど。


20.30年戦ってる方もいること考えると、早いほうかな。寛解するの。


アイドルの方が、強迫性障害で引退するそうですね。


メディアで強迫性障害のワードがでたの初めてな気がします。


辛さがわかるだけに、気になってしまいます。


 

 

 

30年位前、エックスジャパンのヒデに憧れてギターを始めて挫折して

22年位前、バンプオブチキンに憧れてギターを始めて挫折して

その翌年、リンキンパークに憧れてギターを始めて挫折して

10年位前、アマザラシの秋田ひろむに憧れてギター始めて挫折して

 

ずっと放置されたままになっていたギターを最近また始めた。

 

今度こそ、一曲弾き語りができるまで絶対あきらめない。って決意は、本物だと思う。(思いたい)

その内、もしかしたら途中経過でもアップするかもしれないので、その時は、僕のモチベーションが続くように過剰にほめてください(笑)

しばらくアメブロを離れていたけど、離れている間に強迫性障害はかなり良くなった。

日常生活にほぼ影響がないので、完治と言ってもいいような気がする。

 

ここまで来るのに9年かかった。

 

強迫性障害について吐き出したい気持ちと、強迫性障害の話題にすら触れたくない気持ちが両方あったのだが、最近ようやく吐き出したい気持ちが勝ってきたので、久しぶりにアメブロ再開しようかな?と思った。

 

しかし、なかなか言葉が出てこない。

 

胸の奥に、モヤモヤした感情があるのは分かるのだが、それを文章にするのが難しいと感じる。

しばらく『書く』とう作業から遠ざかっていたから仕方がないか。

 

だから、今日はここまでしか書けない。

少しずつ言いたいこと、感じた事を文章にしていきたい。

 

とりあえず、俺は良くなってきてます。

 

 

 

他のアイドルの子とは、比べ物にならないくらい存在感や華があるから、名前と顔位は知っていたけど、特に興味があるわけではなかった。

 

凄い綺麗な娘さんだとは思ってたけど・・・

 

この曲の作曲者は、アシッドマンの大木伸夫らしい。アシッドマンは、15年位前からずっと好きなバンドだった。だから、この曲が大木伸夫作曲と知って、凄く興味を持った。
 

で、まじまじ曲聞いてみたんだけど、この人は見た目だけじゃなくて声も存在感あるんだね。

 

凛とした声で、誰にも媚びない感じにとても好感をもった。

ほら?最近何かと話題になるでしょ?

糖質制限の話

 

超ザックリ言うと、あれって

糖質を制限すると健康になる

 

って事でしょ?

でもさ、糖質が高い食べ物は間違いなく美味しいんだよね

 

ご飯

パスタ

ラーメン

うどん

チョコレート

モンスターエナジー

 

↑↑↑こいつらを制限しろだと?

 

それって、俺にとってはボーカル不在のバンドみたいな物なんだよ。桜井さん不在のミスチルって言ったら伝わるかな?

 

そりゃ、桜井さん居なくても、周りのメンバーは超一流のプロだから、十分音楽になるよ

 

けど、桜井さんいないのはな・・・

 

ってくらい、糖質制限した食事ってものたりない

(糖質制限の食事なんてしたことないんだけど)

 

でも、断腸の思いでやるかもね

糖質制限健康法

 

だって、元気になってやりたいこと色々あるからさ

まあ、頑張るのはその内で・・・

 

とりあえず明日は、近所の美味しい定食屋に、ラーメンと半チャーハンセット食べいくぜ!

 

高カロリー、高糖質万歳!

 

 

 

sano ibuki
というアーティストらしい

はじめてこの人の曲を聞いた時

 

『米津玄師とバンプの影響受けまくってますが何か問題でも?』

というメッセージが曲から伝わってきた気がした

 

この人はたぶん、自分の音楽とバンプを比べられて、パクリだなんだと言われる覚悟があって、それでもあえてこういう音楽やってるんだと思う

 

開き直ってるというより、覚悟ができてるって感じなのかな?

 

今後どう曲調が変化していくかは分からないけど、物凄い才能持ってる人だと思った

病気、倒産、離婚、喧嘩

なんらかの理由で人が自分から離れていく

 

きっと皆、一度はこんな経験あると思う

そして、きっと凄く寂しい気持ちになったのではないだろうか?

 

そういう自分も、人が離ていく経験をしたことがある

そして、凄く寂しい気持ちになった

 

それなりに絆があると思っていた人たちが、ちょっとした病気や、しょっとした喧嘩で離れてしまう

 

『こんなもんなのか?こんなあっさりと・・・』

 

人が離れていくたびに傷ついて、その度に絆だと思っていたものは何だったんだろう?と自問自答を何年も何年も繰り返してきた

 

だけど最近、人が離れていくことが当たり前に思えてきて

 

『しょせんこんなものだろ。人は結局一人だから』

 

と、簡単に納得できるようになってしまった。こう思えるようになると、気持はだいぶ楽になった

 

でも本当にこれでいいのかな?と、自分の中にある純粋な部分が困惑しているのが分かる

 

人は一人というのを、ちゃんと理解した風に言うなら、主体性をもって生きる。と解釈する事も出来なくもない

 

主体性をもって一人で生きていく中で、絆を感じる事ができるならその絆は本物と言えるかもしれない

 

けどそれってどんな状況だ??

 

なんて事を、今日は近所の定食屋でラーメン食べながら考えてました。頭の中はぐちゃぐちゃだったけど、ラーメンは美味しかったです。

 

 

 

 

 

最近一番感動した曲

アマザラシの『未来になれなかった夜に』です

 

自分が何かに感動すると、その感動を他人と共有したと感じるわけだけど、大体自分の感動は、他人にとってはどうでも良い事だったりする

 

実際自分も、他人から何かの感動に対する共感を求められても、『ふ~ん』くらいの印象しかない事が多い

 

だから、この曲の感動を他人に求めても仕方がないんだよね

でも良い曲としてのおススメはできるから紹介してみる

 

このPVは、アマザラシ(秋田ひろむ)の実話に基づいたものと言っていいと思う

 

秋田ひろむは、高校卒業後、青森から東京にミュージシャンを目指して上京する

 

カメレオンライフというバンドで、メジャーデビュー直前まで行くが、体調を崩したことが原因で、一度はミュージシャンを諦めかけ地元の青森に帰郷する

 

それから、青森で静養しつつ現在アマザラシのキーボードとして一緒に活動してる豊川真奈美と、音楽活動を再開する

 

PV中で、元バンド仲間と再会して一緒に活動を始めるシーンがあるが、実際amazarashiでベースを弾いているのは、カメレオンライフでベースを弾いていた人らしい

 

その辺も忠実に再現されているようだ

 

恐れ知らずに夢を見て、挫折して、奮起して、再戦をはたす様子を短いPVの中で良く表現されてると思った

 

何よりも、曲と歌い方がカッコいい

これ分かってくれる人いるかな?いたら嬉しい。