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不定期更新“でも 走るのだ!!!”

60km超を走り、次なる目標はナンジャラホイ!
気が向いたら更新!
 2024よりブラスバンドでトランペットを吹いています
 

パンダースの公演に行って来ました。


ニ個の劇団がバッティングしてしまい
稽古場を半分づつ使って行く、、ってお話。

この題名は二つの劇団の代表が昔、一緒にやった舞台の題名。
物語に“直接は”関係ない。
007にそういうパターンがよくある。
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ちなみに同名の映画もある。

「舞台」は稽古場から出ないんだけど
終盤は大スペクタルアクションシーンで幕。

面白かった。

お目当ての夏生さん。
二つの劇団の小競り合いシーンが多く
終始、プンプン怒ってたw
コワカワイイw

おまけ
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中目黒から劇場に行くまでに発見。
ここに停めるとグニャグニャにされたりしてー
この前、吉祥寺まで行った。

お茶の水で千代田線からJRに乗り変えた時に

「キッチンカロリー」でカロリー焼きを食べた。

坂下の店には行った事があったけど
こっちは初めて。

何じゃこの店?

右の赤い方が入り口
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斜めにならないと階段をのぼれない。

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店の中もこんな感じ。

これで全部。

天井も低くて発○しそうになる。

狭いとかの問題じゃない。

人生、今まで行った店で一番凄いお店でした。

カロリー焼きは美味しかった。

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たくさん出て来るキューブの中でキーパーソンになるのが

「孤独のキューブ」ムーンチャイルド

他のキューブは自分のことを俺、私、ミー、おいらと呼ぶのに、孤独のキューブだけは自分の事を「僕」と呼ぶ。
1人だけなので主人公の「僕」とこんがらがらない。

「僕」は子供の頃、親に叱られた時に1人で月を見ていたんじゃないか。
数あるキューブの中で孤独がキーなのは、その体験が人格形成に大きく関わっているのでは?
もしかしたら。

孤独のキューブと理解し合うのに良識、滑稽、愛と平和のキューブが関わっていて
理解し合えると“彼女(チカ)”とも急接近。
(やっぱ女子に好かれるには人柄とユーモアってかw)
孤独を知らないと連帯の有り難みも解らないってこと。
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孤独のキューブを見ていて、
蛭子能収さんの言葉
「ギャンブラーは孤独が友」ってのを思い出した。
人が嫌いなんじゃない。
1人が好きなんじゃない。
“孤独でも平気”なのである。
買えば買う程損をする博打で群れるのは致命的、ってのは一理ある。
当たりはひとつなんだから、全員当たる事はない。
1人で行動した方がいい時は迷わず孤独を選択するのも
「孤独のCUBEと友達」って事なんじゃないかと改めて思ったてんちょーでした。

んでも、キーとなるキューブは人それぞれ違うと思う。
てんちょー?
てんちょーは「英国王のキューブ」かなぁ、、、わはは

孤独のキューブ“ムーンチャイルド”の中村まいさんは可愛かった。