和尚が2(テレビの感想) | 不定期更新“でも 走るのだ!!!”

不定期更新“でも 走るのだ!!!”

60km超を走り、次なる目標はナンジャラホイ!
気が向いたら更新!
 2024よりブラスバンドでトランペットを吹いています
 

お店が三日からなので
その準備をしなければなりません。

昼間、仕込みして
そのあとちょと長めのジョギングをして
お風呂に入ってお酒飲んで、、って「何もしない正月」をしようと思っていたら

「しくじり先生傑作選」をやっていました。

早くジョグに行かねばwとか思いながら
午前中6時間近くずーっと観てしまった。

マリックさん(超能力じゃないと言えずにしくじった)
杉村太蔵(略)
おかもとまりさん(美人な女芸人より面白いグラビアタレントで売ったほうがいい)

ラジオでしまおまほさんが「ゴーンガール」の話をしていて
「主人公の女の人がおかしくなったのは親(作家?)のせいだ」と言っていて
内山くんのしくじり先生を思い出した


子供がものすごい稼ぎ頭になって、いろいろあって、。。

マコーレンカルキンくんの話とかもしていた。

打ち出の小づちがあれば振りたくなっちゃうのも人情だよねw


辺見マリ(拝み系に洗脳された)
辺見マリさんが最後だったのだけれど
この「洗脳」というフレーズが「ほとんどの人のしくじり」に通じる「原因」のように思えた。
やっている本人は「大丈夫だろう」と思っていても
実際は大丈夫じゃない。
「やばいかな?」とおもっても「大丈夫ですよ」と言われれば信じてしまう。
そのほうが楽だから。

2016といえばしくじり先生
思い出の正月になった
わはは