理化学研究所の小保方晴子さん STAP細胞っていうのは 従来の考え方とは違っているんだとか。
それは 外的刺激による細胞の初期化って言うこと つまり、植物ではよく知られているように 例えば ニンジンを切ったりすると 切断が刺激となって切り口に初期化状態の新たな細胞が作られ、再び根や葉に分化して いく現象を指しています。
今までは 哺乳類の細胞では外部からの刺激で初期化は起きないとされてきた事を否定していることから始またみたいですね
具体例として マウス由来のSTAP細胞が 弱酸性溶液に浸すだけの刺激で初期化に成功した事を実証したんだそうです。
それまで 細いガラス管に数回通したり、弱い毒素で処理する方法でも初期化できた」など さまざまな外的刺激が細胞初期化に有効なんだとか。
私は学者ではないんですが そんなこと 今まで誰も気が付かなかったんだろうか?って言うぐらい 非常に興味深いメカニズムといえますよね!
人間の体っていうのは 日々、さまざまな刺激を受けていても 初期化されているとわ思えないのは なぜって思いますよね。
そんなこともあって 感心してしまうのは彼女の信念の深さは何に裏づけされているんだろうか?
見たところ かわいい普通のお姉さんですよね。
私から見るとね。
ただただ 感心します。
私のようにダイエット運動でさえ 続けるのができないって言う人とは違うんですね。
同じ年代の女性として 応援したくなっちゃう人ですね(*^。^*)
いまでは ウソの発表をしたってことで
騒がれていましたが
本当のところはどうなんだろうか?
どうしても誰かが 裏で操っている人がいるような気がするんですけどね(-_-;)
