ピグが座ったイスなどから移動の直後、
タッチ家具タイルを1枚踏んだあとは、
移動中に座ったままのポーズが固定されて、
滑るように移動する不具合の補足情報
- 1回の滑りに必用なアイテム・状況
- タッチ家具タイル1個(1個だけで長距離滑り可能)
- ピグが座るアイテム(クッション、イス、自転車のサドルなど、種類を問わず)
- 滑りポーズ固定の基本説明リンク
対応アイテムのタッチ家具タイルが貰えるクエスト配信中
ピグの向きと、タッチ家具タイルの置き場所、滑れる方向・滑り移動幅
ポーズ固定滑りで重要になるのは3点
- ピグがイスなどに座ったときの向き
- 座ったときのピグの向きに対応するタッチ家具タイルの場所
- 滑れる方向・範囲
座ったときに、ピグが右下向きの場合
- タッチ家具タイルを置く場所 ⇒ イスなどの真下
- 滑れる方向 ⇒ タッチ家具タイルの真右横一直線~正面(右下)一直線上
この幅の外にピグが移動すると、その瞬間に滑りポーズが解除される
(ピグの移動するときの向きが変わってしまうため)
座ったときに、ピグが右上向きの場合
- タッチ家具タイルを置く場所 ⇒ イスなどの右上
- 滑れる方向 ⇒ タッチ家具タイルの正面(右上)のみ
この方向の場合は、滑り条件がシビア
タッチ家具タイルの正面から1マスでもピグが外に行くと、
その瞬間に滑りポーズが解除
(ピグの移動するときの向きが変わってしまうため)
座ったときに、ピグが左上向きの場合
- タッチ家具タイルを置く場所 ⇒ イスなどの左上
- 滑れる方向 ⇒ タッチ家具タイルの真上一直線~正面(左上)一直線上
座ったときに、ピグが左下向きの場合
- タッチ家具タイルを置く場所 ⇒ イスなどの真下
- 滑れる方向 ⇒ タッチ家具タイルの真左横一直線~真下一直線
通路の途中で障害物があった場合、
ピグは左下と真下に避けても向きが変わらないため、
障害物が多くあっても、滑りポーズを崩さずに移動しやすい向き(下記参照)
通路の途中に障害物がある場合
移動範囲内に障害物がある場合は、
ピグが避ける性質があります
障害物を避けるときに、ピグの向きが変わる場合
⇒ そこでポーズ固定が解除されて移動を続ける
障害物を避けるときに、ピグの向きが変わらない場合
⇒ ポーズ固定されたまま移動が続く




