んんーPCのその後ですが正直ダメになりました。
何がダメになったかって?
OSです。(;´д`)トホホ
私はDSP版を正規商品としてお店で買ってきていたのですがWindows10で
正規品でないと怒られる始末。
腹立つ事にマザーボード交換してインストールしたのが悪かったようで
購入者の私にしたら「???」な状況ですよ。
調べるとマザーボード交換したからという事ですが・・・これ私のように故障
して交換する羽目になったらライセンスも買いなおす必要があるって変じゃ
ないですか・・・MSさん。
仕方がないのでクリーンインストールしてWindows7をインストールし直しました。
が、これがまた最低な問題が発生です。
店員さんにお勧めされたAsRockですが、色々問題があるようです。
実はこのマザーでWindows 10をアップロードすると途中で止まります。
調べると外人さんがその問題を発見したようで何故かDVDドライブをSATAで
接続しているとインストールが途中で止まるというもの。
嘘だろう・・・と思って引っこ抜いてやってみたら本当にインストールできた。
※インストール後、元に戻しました。
又、Windows7をインストールする時もやっかいでUSB3以上しか私のマザーは
ついていないのでUSBのキーボードとマウス使用するとできません。
なぜならばWindows7に入ってないからです(キリッ)
※Windows8.1以上であれば入ってるので問題がないそうです。8ではダメらしい…。
慌ててPS2ポートに転がってるPS2ポート用のキーボードさして問題回避です。
このPS2ポートが私のマザーだとマウスしかなく困りましたがキーボード差し込めば
キーボード使用できたので回避です。
なので、このマザーでWindows7を使用する場合は、PS2ポートのキーボードか
マウスを用意しないとインストールができません!
後は面倒ですがキーボードでマザー付属のドライバーを入れてなんとかなりました。
これはあれですね・・・自作経験がある程度ないとはまりますので素人さんには
お勧めできません(苦笑)
まあ、素人がいきなり自作PC作るなんて発想にならんでしょうがね。
はー疲れた。
色々手を尽くして問題の切り分けしていたら、認めたくない事実に直面しました。
それは、マザーボードが故障している可能性が高いこと。
windows10にしてから問題が頻発してなんだろうと調べて色々交換してみたものの
最後まで交換してなかったマザーボードと判明。
電池交換したものの、症状が治まらない。
テスターで検査すると電圧はでてるし劣化していない。
電源もバラシてコンデンサー等確認。
問題がないようで、電圧と電流も正常値を示している。
で、イベントログ確認したらオンボードのNICカードでエラーが頻発しているのが確認。
これはマザーについているからどうにもならない。
5年間お疲れ様でしたということで、秋葉にいってskylakeのマザーとCPU、メモリそして
電源も買いました。
電源は今までよりTDP低いCPUになったので850wから750wの80PLUS GOLDに変更。
12万の出費になりました(;´д`)トホホ
CPUはKでないi7 6700にしました。
オーバークロックはしませんからねえ・・・私。
ただ今回のマザーはアタッカー用(笑)のマザーにしたので頑丈になってます。
一番驚いたのはOS再インストールしなくても軌道したこと。
Windows10はWindows7 UltimateからアップグレードしただけなのでWindows7インストール
するかと思ったらそのまま起動しやがりました(笑)
起動時にハードの違いを学習し変更してそのまま見慣れたデスクトップがでました。
これ、知らない人が聞くと「ディスク変えてないから当たり前じゃん?」みたいなことになるかも
しれませんがマザーボード交換して機器構成が変わった中でそのまま起動するのは
すごいことなんですよ。
今回、マザーのメーカーも変わってますしソケットもまるでかわってますから(LGA1366から
LGA1151に変更です)ディスクとビデオカード(770GTX)だけが元のデバイスですからね。
マザーをX99にしなかった理由は最新のアーキテクチャーじゃないしコア数も変わらんし
まあもういいかということで。
久しぶりにPCを本格的にいじったので、疲れました。
CPUつけてる時、ソケットについてたへんなプラスティックが飛び出したのは驚きましたが(笑)
今回はリテールファンで我慢。
音もうるさく無いしTDPも950の130Wから65Wにダウンしてるしね。
因みにメモリは24GByteから32GByteにアップグレードしてあります。
やったねε-(´∀`*)
それは、マザーボードが故障している可能性が高いこと。
windows10にしてから問題が頻発してなんだろうと調べて色々交換してみたものの
最後まで交換してなかったマザーボードと判明。
電池交換したものの、症状が治まらない。
テスターで検査すると電圧はでてるし劣化していない。
電源もバラシてコンデンサー等確認。
問題がないようで、電圧と電流も正常値を示している。
で、イベントログ確認したらオンボードのNICカードでエラーが頻発しているのが確認。
これはマザーについているからどうにもならない。
5年間お疲れ様でしたということで、秋葉にいってskylakeのマザーとCPU、メモリそして
電源も買いました。
電源は今までよりTDP低いCPUになったので850wから750wの80PLUS GOLDに変更。
12万の出費になりました(;´д`)トホホ
CPUはKでないi7 6700にしました。
オーバークロックはしませんからねえ・・・私。
ただ今回のマザーはアタッカー用(笑)のマザーにしたので頑丈になってます。
一番驚いたのはOS再インストールしなくても軌道したこと。
Windows10はWindows7 UltimateからアップグレードしただけなのでWindows7インストール
するかと思ったらそのまま起動しやがりました(笑)
起動時にハードの違いを学習し変更してそのまま見慣れたデスクトップがでました。
これ、知らない人が聞くと「ディスク変えてないから当たり前じゃん?」みたいなことになるかも
しれませんがマザーボード交換して機器構成が変わった中でそのまま起動するのは
すごいことなんですよ。
今回、マザーのメーカーも変わってますしソケットもまるでかわってますから(LGA1366から
LGA1151に変更です)ディスクとビデオカード(770GTX)だけが元のデバイスですからね。
マザーをX99にしなかった理由は最新のアーキテクチャーじゃないしコア数も変わらんし
まあもういいかということで。
久しぶりにPCを本格的にいじったので、疲れました。
CPUつけてる時、ソケットについてたへんなプラスティックが飛び出したのは驚きましたが(笑)
今回はリテールファンで我慢。
音もうるさく無いしTDPも950の130Wから65Wにダウンしてるしね。
因みにメモリは24GByteから32GByteにアップグレードしてあります。
やったねε-(´∀`*)
仕事でもお家でもネットワークプログラミングの世界にどっぷりつかってるこの頃で
昔作ったネットワークサーバプログラムでMMOでも作ってみました(笑)
といっても自宅のLANだけで遊べるクローズドな世界ですが。
設計自体は実はかなり古くて2001年1月となってます(笑)
構想自体は実は99年からで、大学ノートに簡単な設計書を書いてグランドデザインは
完成していたのですが誰もその設計思想が理解できず放置していた経緯があります。
このようなプログラムって当時は理解できる人があまり周りにいなかったのも不幸な
プログラムとなってしまった原因でもあります。
最初の構想ではこのプログラム自体はN階層ノードで構成され、一つの生命体のように
登録されたノードを自動的に接続、切断や再接続等を繰り返し仮想空間を作り出して
その中をこれまだライブラリで自動生成された暗号キーでパケット全体を暗号化し
容易に他プロセスに接続し情報の共有化ができるというものです。
又、プロセスは当時珍しかったと思われるアプリケーションの仮想化が行われ
アプリはネットワーク上に巨大の個として生み出されて一つのプロセスが死んでも
ゴーストと呼ばれる機能でプロセスが死んでもネットワークは切断されず死んだはずの
アプリと情報をやり取りする事ができるといった機能ももってます。
通常Oracle RACのようにフェイルオーバー構成されていてもスイッチングする時に
瞬間断されてしまいますが、私が設計したサーバプログラム・・・というよりネットワーク
サーバは切れる事なく通信し続ける事が可能です。
仕組み自体は複雑ですのでここで説明する事はありませんが、堅牢なシステムを
構築する上で必要だったわけでゲーム用途で設計されたものではありません(笑)
言うならば株式取引システムとかで使われているような技術ですよね。
元々、その頃外資金融会社の社員として勤めていましたから発想はそこからです。
が、こんな話をしても技術的な議論は社内SEとしても「ふ~ん?」程度で価値が分かって
もらえず悶々としてました。
まあ、システム会社の社員ではなかったのでそんなものでしょう。
というか私が就職した会社が間違えていたとしかありませんね。(笑)
で、これをゲーム用に最適化したもの作ればいいのですが作った所で売り物として
出すにはコアすぎて売れるのか分からないので作ってはいません。
ただ設計はできているので、あとは組み込むだけでしょうね。
この技術は欲しがる企業はあるとは思いますが、さてどうしたものか・・・。
昔作ったネットワークサーバプログラムでMMOでも作ってみました(笑)
といっても自宅のLANだけで遊べるクローズドな世界ですが。
設計自体は実はかなり古くて2001年1月となってます(笑)
構想自体は実は99年からで、大学ノートに簡単な設計書を書いてグランドデザインは
完成していたのですが誰もその設計思想が理解できず放置していた経緯があります。
このようなプログラムって当時は理解できる人があまり周りにいなかったのも不幸な
プログラムとなってしまった原因でもあります。
最初の構想ではこのプログラム自体はN階層ノードで構成され、一つの生命体のように
登録されたノードを自動的に接続、切断や再接続等を繰り返し仮想空間を作り出して
その中をこれまだライブラリで自動生成された暗号キーでパケット全体を暗号化し
容易に他プロセスに接続し情報の共有化ができるというものです。
又、プロセスは当時珍しかったと思われるアプリケーションの仮想化が行われ
アプリはネットワーク上に巨大の個として生み出されて一つのプロセスが死んでも
ゴーストと呼ばれる機能でプロセスが死んでもネットワークは切断されず死んだはずの
アプリと情報をやり取りする事ができるといった機能ももってます。
通常Oracle RACのようにフェイルオーバー構成されていてもスイッチングする時に
瞬間断されてしまいますが、私が設計したサーバプログラム・・・というよりネットワーク
サーバは切れる事なく通信し続ける事が可能です。
仕組み自体は複雑ですのでここで説明する事はありませんが、堅牢なシステムを
構築する上で必要だったわけでゲーム用途で設計されたものではありません(笑)
言うならば株式取引システムとかで使われているような技術ですよね。
元々、その頃外資金融会社の社員として勤めていましたから発想はそこからです。
が、こんな話をしても技術的な議論は社内SEとしても「ふ~ん?」程度で価値が分かって
もらえず悶々としてました。
まあ、システム会社の社員ではなかったのでそんなものでしょう。
というか私が就職した会社が間違えていたとしかありませんね。(笑)
で、これをゲーム用に最適化したもの作ればいいのですが作った所で売り物として
出すにはコアすぎて売れるのか分からないので作ってはいません。
ただ設計はできているので、あとは組み込むだけでしょうね。
この技術は欲しがる企業はあるとは思いますが、さてどうしたものか・・・。
