高木一行氏、高岡英夫氏へ
ここで文章を書くことが、両氏に対しての意見になるのか分かりませんが。私は、長年に渡り、かなり深刻なレベルの心身の不調に見舞われて来ました。両氏の遠隔気功による『邪気』の影響ではないか?と考えています。両氏は、気功だとかの世界を熟知した人間で、そうしたものが存在するというのは当然としています。そもそも、そうしたものが売りの一つであり、それを前提として、雑誌などで論を進めていました。世の中、こういう世界観をご存知の方も多いかと思います。気功、ヨーガ、神秘的行法(修験道だとか)。それができると主張をしている人も結構いるのではないか?と思いますが、実際に体得した人は、余りいないのではないか?とも思います。肥田春充先生を引き合いに出してしまいましたが、この方のレベルは、金メダリストだとかでも手玉に取ってしまう段階らしいです。実際の攻防などイメージ湧きませんが、挑戦した当時の有名武道家というのは、本当に洒落にならない方々ばかりのようですので。冗談が通じない(そうな)感じもしますし。超一流で、多分武道史に名前を残す人達かと思いますが。これは一対一の闘争の話です。何故か、最近楽になってきまして、余裕ができてきた気がします。完全にその影響から逃れたいのですが。そして、まず思うのは、何故、私を狙ったのか?という事です。理由があるなら、理由を知りたいと思います。『遠隔気功』、古い言葉を使うと「えっ?そんなの本当にいるの?本当にあるの?」と思う人もいると思います。人によっては、びびるかと思います。私は、それなりに気功だとかを知らない人の価値観だとかも理解できますので。一般的に、おかしな人格な人を狙って欲しいところです。それと、正直、何故、そんな道を修めた人が、変な社会的あり方をしているのかも謎です。フィクションの話ではありません。ここは、余り人も観ていないようなので。