去年の夏、醜形が酷すぎて狂ってたとき


全部が嫌になって自己嫌悪しかなくて
何かに関わるのが恐くて
それがバレるのもかっこ悪くて
ダサくて情けなくて恐くて


もうほっといて(笑)って冗談ぽく言ったのに


ほっとけない。心配。さっちゃん好きやもん。 って

すっごい優しい口調で
真剣に言ってくれた君に救われました




2年間押し殺してたのを吐いて
それでも向き合ってくれて
泣かしてくれて


汚いの知ったあとも
笑って話しかけてくれて
くっついてきてくれて


なんでそんな態度とれるんやろうと思って


前触れもなく

なんでなん?(`-`)って聞いたら、←


さっちゃん好きやから。
って言われて


そっか、て納得しました。


という惚気でした。←



明日久しぶりにゆっくりできる(T T)

全然足りてない。
もっと一緒におれる時間ほしい。
いま月に何回会えてるんやろ。
何時間会話できてるんやろ。
確実に前より少ない。
忙しいもんなー
我慢。

あーーーー
切ない。


とにかく早く会ってくっついて
好き好き言いまくったんねん。

うっざ(笑)


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