テンテン母さんです!













熊本で大きな地震が起きました。


大変な被害が出て、

この暑さに停電・断水も

しているようです。

 

遠くから

気を揉むだけしかできないのが

心苦しいです。


信頼できる寄付先を見つけて

心ばかりですが

寄付しようと思います。












もう成人式の振り袖の予約が

始まってました。






テンテン母は

成人式なんか馬鹿らしくて

ブッチした人なので、

振り袖を着た事はありませんが…


テンテン母の故郷は北九州市で

成人式は毎年ニュースになりますが、

まだその頃は普通でしたけどね。


実家で育った甥っ子は

ピンクの髪で

成人式に行きましたけどww



ちなみにお子様も

成人式は欠席しましたが、

それは大学の後期試験が

ちょうどその前後にあって、

帰って来れなかったからです。









今回はちょっと遠出です。






2時間半かけて

ようやく見えてきたのは







海ほたる〜。





川崎経由で行けば

半分の時間で着くんだけどね。


首都高で東京を突っ切るのが嫌で

木更津経由で行ったから。








それにしても腹が減った…


という事で5Fへ。









ドッグカフェもあるみたい。








テンテン家はフードコートへGO。








どれも美味しそうですね。








テンテン母はちくわ天そば、

父はあさり塩ラーメンだったかな。





ちくわ天がめっちゃ美味しかった〜。






次回に続く。












さてテンテン母的ベスト9の続きです。





マイク 2番 セカンド 殿馬君!





これは

天才的かつ変態的センス

という事で

ザ・スミスに決定です。


ザ・スミスは82年に

イギリスのマンチェスターで

結成され、

87年に解散しました。


結成から5年、

レコードデビューからは

わずか3年という

短命のバンドでしたが、

ロック界に与えた影響は

少なくありません。


Wikiには

イギリスの若者には

熱烈に支持されたが

国外の人気はさほどなかった

と書かれてましたが、

そう、ですかね…


日本でも

人気あったような気がするけど。



わんわん 自分が好きなバンドは

       みんなも好きに違いないという錯覚ww)


ちょっと不満えーっ、私の周りには

        ザ・スミスのファンいたよー)


わんわん それは類友ってヤツでしょ)






タラーまあとにかく、

5年ほどの活動期間で

4枚のアルバムを発表し

(4枚目のリリース前に解散)

うち一枚は

UKチャート1位になりました。


では曲の紹介ですが、

ザ・スミスは

興味ない人には

一本調子の退屈な曲だと思うので、

人気のシングル3曲と

テンテン母のお気に入り2曲で

一回で終わります。







一曲目、

たぶんこの曲が1番有名だと思います。

『 How Soon Is Now ?』。






元々シングルのB面だったのを

次にA面にしてリリースしました。


「なんでこれがB面なんや!」

という声が多かったのかな?





ニ曲目

『 Big Mouth Strikes Again 』。






レコード・ジャケットに

ジェイムス・ディーンを使用して

話題に。






三曲目

『 That Joke Isn’t Funny Anymore 』。







イマイチヒットしなかったけど

テンテン母は大好きなシングル。






四曲目

『 There Is A Light 

    That Never Goes Out 』。






シングルカットはされていませんが

ファンの間では1番人気の曲です。


わんわん 松田聖子さんの『制服』みたいな?)






最後五曲目『 Rubber Ring 』。







これはシングルB面の曲ですが

テンテン母の一番のお気に入りです。


ラストの


♪ Do You Love Me Like You Used To ♪


のフレーズが大好きで

何度もリピしてしまいます。


わんわん キモキモキモキモキモ!)




ザ・スミスは

シングルAB面とアルバム未収録曲の

コンピアルバムを2枚出していて、

初めて聴く方はそれがオススメです。



『 How Soon Is Now ?』はコチラ。








その他4曲はコチラ。












震災に遭われた皆様の

一日も早い救助と

インフラ回復を願っています。






暑い中、作業従事者の方々、

本当にご苦労様です。