の面倒を見ている
が叫ぶ。
「おかーさーん!
ちゃんがウンコしたけんオムツ替えてー!」
それを聞いていた
。
にむかって。
「そろそろウンコのオムツも替えられるように練習せんか!」
・・・・・・・・・。
私の口調、そっくりそのまま。
そのときだけではない。
「ほんまにもう
はー!ひとつもいうこと聞かん!」
これもまた、常日頃、私が
に対して言っているそっくりそのまま。
「あのな、
ちゃん。おかあさんは
のおかあさんやけん、そういうこと言うて怒らないかんこともあるけど、
ちゃんは妹やけんな。
そんなエラそうに言うたらいかんで。」
「ふーん(・∀・)そうなん?」
そうなんですよ。(´д`lll)
でも、
に対して きつい物の言い方してもいいと思わせてしまったのは私であって。
しかも、おどろくほど同じ口調で。
子どもは親のこと、よく見てるんだなぁと。
気をつけますヽ(;´Д`)ノ