4838Sシャワー +83%の大増益「ハイスタ」効果で第3Qで通期計画を越える期待♪♪♪ | テンバガーへGO!わらしべのブログ

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4838Sシャワー中間決算前期比+83%の大増益♪第3四半期は「ハイスタ」効果で通期会社計画を大きく上回ることを期待♪♪

  「ハイスタ」のCD流通の大成功は下半期における大いなるポジティブ要因となるでしょう♪♪♪
しかも前期比83%もの大増益を果たし、通期計画の3億5千万に対する進捗率が96.3%と通期計画に迫る進捗率に到達している第2四半期決算には全く織り込まれていません。
第3四半期には通期計画を大幅に上回ってくることが予想されることでしょう。

「ハイスタ」のCD発売は10月5日ですから第3四半期業績に寄与することになります。
何しろ「16年ぶり」のCD発売なのですから、会社計画には全く含まれていない部分であることは言うまでもないでしょう。

IRに聞いてもCD流通の利幅がどの位出るのか、いくらの利益が出ているのかは教えてくれるはずはありません。
予想をしてみるしかないと思います。
こちらの記事を参考にすると
音楽流通産業研究
http://www2.cgu.ac.jp/kyouin/yamada/genepdf/1001taka.pdf
CD流通の取り分は18%~20%と見込まれています。
中間値である19%で試算して
仮にハイスタのCDが30万枚売れたとすれば
1,200円×30万枚×19%=6,840万円が粗利益と計算されますね。

スペースシャワーはCD数百枚レベルのインディーズCDから流通を手掛けています。
そのレベルでも利益が出るビジネスモデルと言えるでしょう。
数百枚でも出るのに30万枚を売り上げたらどれほどの利益が積みあがることでしょう。

特にハイスタの場合は「事前告知なしのゲリラ販売」という手法をとっているのでほとんどプロモーション費用はかかっていないと考えられます。
しかも、「SPACE SHOWER TV」という強力な自社のプロモーション媒体を活用できるので特集番組などを編成するのも容易ですしそのことがCD流通における強力なアドバンテージになりえる部分です。

つまり6,840万が粗利益としてCD流通コストは初期費用プラス出荷枚数に比例したコストと考えられ、その初期費用は数百枚レベルのインディーズCDとそうは変わらないでしょう。
そう考えれば数千万レベルでの利益押し上げに貢献するものと考えています。

「DISTRIBUTED BY SPACE SHOWERNETWORKS INC.」
CDの帯にもスペースシャワーがCD流通を手掛けていることが明記されていますね♪♪♪




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