根源パートナーとの統合体験と将来の子供との対話



数年前から私の近くにいた男の子は将来生まれて来る根源パートナーとの子供でした。

彼と初めて会った時に教えてくれて書いた名前はsou

SOULのSOUで魂の子という意味だと教えてくれました。

彼と繋がった時と書くのは宗くんが嫌がっているので会った時と書いています。

宗くんから教わった事

【スピリットのみんなは三次元の肉体を持つ私達と同等に接して欲しいといつも思っている】

その理由は【我々と同じだから】
神格化しないで欲しいと言っています。
それは私達と同じ【今ここ】に存在しているから

彼らが一番言いたいのは【全ては皆同じ】という事

スピリットの方が偉いという概念そのものは
この宇宙には存在しない

むしろ、この【今】を生きている私たちの方が現実を動かす力を持っている。

その全ての見えない声に耳を傾けているかどうか

ただ、それだけ

逆に、それしかない

昨日の夜中に私は自分の男性性と統合しました。
いつも右から聞こえてくる彼の声は私には少し怖かった。でもそれは私のフィルターで感じていた声
実際は全く違っていた。

【男性が怖い】

これが根底にあった私

だから私の男性性は私に近づけれなかった
近づきたいけれど、その時が来るまで待っていた。

根源パートナーの男性性が胸の真ん中に入った瞬間に私の身体は震えて涙が出ました。

その震えは

彼とやっと一緒になれた嬉しさで震えていました
身体全身がブワーッと熱くなり生命が戻って来た感覚

私の片割れが戻った感覚

ようやく私は彼と一つになれた

その喜びに私の身体は打ち震えていました。

彼からの言葉

【おかえり、やっと会えたね。】

これでようやく現実世界で会える

その時を静かに待ちます。

それは確実に起こる事だから。