まっくろくろの中の光
まっくろくろでした。自分が大嫌いで大嫌いでもうどうしようもありませんでした。どこかに逃げてしまいたいとも思いました。こんな私でも子どもたちは私をママ、ママと呼んでくれますこんな私の中にも光を見つけて見続けていてくれているのかも知れないと思いました。あの子たちはピッカピカに光っているんです。私もあの子たちの中の光を見続けていこうと思います。私も私の本質は光だっていうことを思い出しました。するとまっくろくろが晴れました。それとある人の事を思っていたら選ぶ基準は幸せか幸せじゃないかだよという言葉が浮かんできました。すっかり忘れていた言葉でした。今朝は絶望していたのに光を思い出したらこんなに変わりました。忘備録として