終わらない脚本。

大学でセンター試験が行われている。
高校3年生がそこら中に居たわけです、引きこもっていたからまったく見ていませんが。
この人たち、つまり来年度入ってくる1回生の大部分は自分が小6のときに小1だったのです。
サークルにいまだに入ってるので多分接点ある。
いろんな意味でわくわく。
放送学科2回生アナウンスの実習発表会なるものを見に行く。
そこでかつての同期(彼は単位の都合上卒業できず)がいた。
懐かしい話をいろいろとした。

最近過去を振り返ることが多い。
いつまで続くか。
ここ数日の動きは俺に株をやるなって言っている気がする。
でもやるなって言われた方がやりたくなるんですが。

脚本提出締め切り残り1週間切る。
演劇部の話を書いてるんですが、その理由が「演劇部だったし引き出しそこそこあるから楽かなー」ってもの。
その引き出しを適当に開けて素材を引っ張り出してきて「このキャラAは高校のBさんをモチーフに……」なんぞやっていると、「ここでAには怒ってほしいけど、Bさんは絶対にこんなことでは怒らない!」みたいなジレンマ発生しまくり。
そんなこんなで逆に引き出しに引っ張りまわされ、話が浅くなったため「演劇とはなんぞや」なんて思春期の中高生かってことを考えるはめになった。
年表みたいなものを作ってさび付いた引き出しも全部開け、懐かしさで心がいっぱいです。
株を始めようか悩んでいます。
割と本気で。

まずは5万から。
年末年始は10日以上地元に居て、1/7に大阪に帰ってきたものの授業と課題の都合上、今年初めて研究室に行ったのは1/13でした。
しかも課題の印刷してたら少し遅刻して、研究室では修士作品上映会の話し合い真っ最中。

「なんだこのアウェイ感は!!」
「人怖い人怖い」

ちなみに映画・映像研究室預かりのクセに映画作りの知識ほとんど無い上にどっちかって言うと映画作り嫌いです。


第1稿が400字×90ページになった脚本(課題)の第2稿の締め切りが残り10日です、死ねる。
よく見たら日記をブログに置き換え可能なんすね。
近いうちにそうすっかね。

mixiをしばらくうろうろしてみて……足跡だけはなんとかならんものか。

ま、いいや。うだうだ文句言うのはまだ早いんでとにかく文章を書いてみる。


昨日はドラマシティーに「12人の優しい日本人」を観にいった。

当日券で前から4列目。関係者席が流れて来たのかな?素敵過ぎ。

個性的な役者12人全体的によかったんだけど、小日向さんと山寺さんと生瀬さんがよかった。

すばやく過ぎて行った約2時間。 でも9千円って思うと多少疑問なんだよな。贅沢になってるんでしょうかね。


2週間後には有頂天ホテルを見る予定。 つーか、評判良すぎで混んでそうで嫌なんだが。

フォントいじりブームの頃に日記を含めたHP(当時の自分の劇団の)を作り、日記をちょこちょこつけていた。
んで、数年ぶりにネット日記でも始めようとブログでもするかなー……とか考えてたらmixiに。
自分でもびっくりなわけです。