グループH
サウジアラビア 0-1 スペイン
ウクライナ 1-0 チュニジア
グループG
トーゴ 0-2 フランス
スイス 2-0 韓国
グループHの1位がスペインで2位がウクライナ。
グループGの1位がスイスで2位がフランス。
ってわけでスペインVSフランス(好カード!)とスイスVSウクライナ。
結局韓国予選落ち。
2010年のことを考えるとあれだけど、まぁよし(笑)
グループH
サウジアラビア 0-1 スペイン
ウクライナ 1-0 チュニジア
グループG
トーゴ 0-2 フランス
スイス 2-0 韓国
グループHの1位がスペインで2位がウクライナ。
グループGの1位がスイスで2位がフランス。
ってわけでスペインVSフランス(好カード!)とスイスVSウクライナ。
結局韓国予選落ち。
2010年のことを考えるとあれだけど、まぁよし(笑)
「tour TUTTI」大阪公演。
久々のなんばハッチ。ある意味リベンジ。
整理番号は1000番を越えていたのだが、端のほうに行ったらかなり前まで行けていい感じ。
ゴーイングの売れてるんだか売れてないんだかわからない加減が大好きだ。
ファイナルは武道館だけど。
で。
アルバムツアーだからアルバム曲を多くやったわけだけど
最近のアルバムっていい曲が多くて楽しめる曲が少ない気がする。
なんだかんだで盛り上がったのは昔の曲だし。
聞き込めるんだけど、ライブ=暴れるって考えるとあれかな。
やっぱり自分はV系の(略)
でもま、トワイライトスマッシュヒット辺りの「とにかくなんでも合唱」って雰囲気は消えていたのでそれはそれでよかった。
日本がブラジルに虐殺されたこの日、ようやく見てきました。
この映画はメキシコからアメリカに移民し、サッカー選手になる夢を見ながら日々地道に生きている主人公が
元プロの選手に才能を認められ挫折を繰り返しながらイングランドでプロになり(第1部)
イングランドでの活躍を認められレアルマドリードに移籍し(第2部)
サッカー選手の夢の舞台であるワールドカップに出場する(第3部)という全3部作の物語。
ぶっちゃけ挫折っていうのも父親との確執とか仲間との対立とか王道中の王道で
いくらなんでも奇跡的過ぎない?って展開があったりもするんですけど
この映画のすごいところはFIFA(国際サッカー連盟)やいろんなサッカーチームが全面協力しているんで
試合のシーンの臨場感が圧倒的に違う。
スタジアムの雰囲気・ゴールシーンなどサッカー好きだと思わず笑顔になる。
ラストに主人公がゴールを決めた辺りでは劇場で拍手が起こっていた。
全3部作。絶対見る。
グループE
チェコ 0-2 イタリア
ガーナ 2-1 アメリカ
グループF
日本 1-4 ブラジル
クロアチア 2-2 オーストラリア
グループEが1位イタリア2位ガーナ。チェコが落ちて数少ない波乱かも。
グループFが1位ブラジル2位オーストラリア。
トーナメントはイタリアVSオーストラリア、ブラジルVSガーナ。
玉田が決めたのがグランパスファンとしては救い。
オーストラリア戦が……とか嫌ってほど言われてるだろうしあえて言わない。
試合中にGK代えられるって屈辱を受けながらも何もできない無念。
悔しいだろうなーと試合後の中村と中田を見て妙に泣けてきた。
グループD
ポルトガル 2-1 メキシコ
イラン 1-1 アンゴラ
グループC
オランダ 0-0 アルゼンチン
コートジボワール 3-2 セルビア・モンテネグロ
グループDの1位がポルトガルで2位がメキシコ。
グループCの1位がアルゼンチンで2位がオランダ。
トーナメントはポルトガルVSオランダ、アルゼンチンVSメキシコ。
グループリーグで波乱が少ない分、決勝トーナメントが楽しみです。
創立記念日的な日で学校が休み。
でも、サークルの新人公演も近いため集まれるor集まりたい人で練習。
14時くらいで集まるとOBのN君が既に練習してた。
いろんな意味でさすがな人だ。
N君とも話したのだが14時って見事に1番暑い時間帯で、そのせいか休み休みゆっくりゆっくり練習。
でもま、途中で食ったアイスは以上に旨かった。すぐ溶けたけど。
んで練習&雑談してると時間も夕方くらいになったとき
「リレーをやろう!」と誰かが言い出した。
ジャグリングサークルらしく「ジャグリングしながらリレー」とか「ジャグリングを長く続けたものが勝ち」とか
今まであまりやらなかったorやってても参加しなかったことをして、最近サークルが楽しいなってことを再認識した。
19時くらいまで練習して、部長の家で食事会と言うなの宴会をすることに。
何を食べるって話してたときに「悠季さんの焼いたお好み焼きが食べたい」って言ってくれる娘がいて
嬉しさと戸惑いが入り混じった微妙な表情をしてしまった気がする。
結局肉が食べたかったので焼肉に変更。お好み焼きはまたしよう。
練習終了時には♂4人♀4人だったのだが、焼肉開始時に入れ代わりがあって♂5人♀3人になっていた。
あぁ、うん、残念ですよ(笑)
焼肉食べて酒飲んで、日が変わったくらいで1回生3人だけ部長宅に残して、眠気が来たN君を帰して
俺・部長2回生2人でカラオケに行った。
部長が無駄にテンションが高く、叫んで・叫んで・叫んだカラオケになった。
変なテンションで、この人たちには結構救われてるなと思って喉潰した。
グループA
エクアドル 0-3 ドイツ
コスタリカ 1-2 ポーランド
グループB
スウェーデン 2-2 イングランド
パラグアイ 2-0 トリニダード・トバゴ
今日から各グループ最終節で、いよいよ決勝トーナメントの組み合わせが決まる。
グループAは1位ドイツ2位エクアドル、グループBは1位イングランド2位スウェーデンってことで
ドイツVSスウェーデン、イングランドVSエクアドル。
それはそうと……見れなかったんですけど……
オーウェン ……怪我ってマジっすか……
イングランドに寿司のおごりかかってるっちゅうねん!!!!
21日にPIERROTのラストシングル『HELLO』が発売になる。
ということは20日には店頭に並んでいるわけで、早速買ってきた。
これでPIERROTの活動は本当に終わりになる。
いつもならプロモーション活動などでラジオなどで少しは流れるため、どんな曲か大体わかるのだが
解散自体は4月12日にしているので、ラストシングルのプロモーションはほとんどできない状況だった。
そのため、この曲を聴くのは昨日ラジオで一度聴いたきりで、久々に発売日に新鮮に聴けた。
作詞をした時点では解散を意識はしてなかったらしいのだが、歌詞は解散した“今”に見事に当てはまり
ファンの涙を誘うものとなっている。
よく言われている話だが、デビューアルバムが『FINALE』でラストシングルが『HELLO』で終わるなんて本当にPIERROTらしい。
そしてもったいない。
ここ数年の迷いみたいなものが晴れて本当にいい曲だと思えるシングルだった。
前を見つめ 両手を広げ もう過去に別れ告げよう
たとえそれが 行き場のない 涙を秘めた明日だとしても
これからのメンバーと復活に期待して。
グループG
トーゴ 0-2 スイス
グループH
サウジアラビア 0-4 ウクライナ
スペイン 3-1 チュニジア
グループGはこれでトーゴが敗退決定。
結構混戦。地味に楽しみ。
グループHは1節目でのスペインからの大量失点を帳消しに。
二位に滑り込めるか?