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ジェーンが家に帰るとステーシーが

「フレッドが最近ツレない…」と愚痴をこぼす。

「気になるなら、電話すればいいのに」

と答えながら、デビーの遺品を
ステーシーに見せるジェーン。




そして、遺品の中にデビーの持ち物じゃない物があることをステーシーに教える。


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「それって…グレイソンに、ほかに…」(興味津々なステーシー)


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「“ほかに女がいる”…って言いたい?」

とジェーンが冗談ぽく返す(けど心中はマジメに悩んでる…)。



「まさかね…」ってことで

その場は
お互い、うやむやに誤魔化す…。




初公判の日

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やはり、夫のフィリップは
証言をしなかった。


そのため、マリアンは
かなり不利な立場を強いられた。

「(夫が)傍聴席にいるにも、かかわらず、目も合わさなかったむかっ」と怒るマリアン。


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ジェーンは、検察側から「罪を認めれば、10年の刑にする」と司法取引の申し出があったことを伝えたが


「10年も立てば、子供が成長してしまう!(子供の成長を見届けることができない)」

というマリアンの言葉を
くみ取って、ジェーンは、司法取引に乗らない決意をする。



そしてマリアンに

次回公判で、何度も練習してきた、今まで言えなかった自分の気持ちを伝えるように言う。




ジェーンが事務所に帰ってきたところ

ちょうど、グレイソンと話す機会があったので、アクセサリーのことを思い切って切り出してみた。


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が…

「急いでるから…」とグレイソンは、そそくさと何処かへ行ってしまう。

(実は、グレイソン、しつこいクライアントから逃げまわっていただけ…べーっだ!)




けっきょく…グレイソンに
はぐらかされ

気分が、すぐれることは無かった



③へつづく→