何の問題も無さげ。
今まではバスで来る健診スタッフに診てもらってたんで採血すらしてなかったんですが、
病院で受けるとメタボ健診みたいな胴周り計るとかやるんですね。
CMのあれホントだったんだ、と実感。
とりあえず注射が大好き(いろいろな意味で)なぷらこは、
注射針が皮膚にプスプスっと刺さる瞬間をニヤニヤしながら凝視して堪能(変態)
仕事場に戻ると女性陣が内診の時のセクハラがどうのと盛り上がっていまして。
なんでも、現在のお医者さまは服の上に聴診器を当てて音を聴くのだとか。
それか第1ボタンだけ開けて鎖骨の少し下に当てるだけらしい。
服をめくりあげさせる医者が稀で、セクハラよねぇ。と盛り上がってます。
「私、普通に自分でまくったらしなくていいよって言われたのはそれだったんすか。」
「あなたは躊躇しないで脱ぐよね。」
「ロッカーでも全部脱いで(下着になって)から制服着るもんね。」
うん、むしろ何故、女性しか居ないロッカーで下着が見えないように隠しながら着替えなきゃならないことの意味がわからねぇ。
着替え遅くなるだけだと思うのだが(ぷらこは10秒で着替え終わる)
ものすごくズボラなのかしら。女性同士でもなるべく肌を曝さないのがエチケットなの?もしかして。
そしてそんな話をした時に不意に思い出す。
「あ、そう言えばレントゲン取る時にカーテン閉めました?」
「え? 閉めましたって……閉めなかったんですか
」……。医者の目の前で上着を脱ぎ、キャミソールになって、
「その金具まずいな」
「ブラだけ外せばいいです?」
「そうだね」
で速攻ブラを外し(キャミソールは着たまま)
レントゲンを取ったあと、
壁におっぱいを向けてキャミソールの肩ヒモだけ外してブラをつけ、肩ヒモを戻し上着を着る(着替え5秒)
なのでカーテンの開け閉めの方がめんどくさかったから閉めなかったよ。
と話したらドン引きされたよ、というお話。
レントゲン担当のお医者さまが若かったら逆セクハラだろうけど。
ま、60代のじいちゃん医者だったから、いいべ。