幼稚園時代から品川区いや大田区の近所の歯医者さんには頻繁にお世話になった。





あの頃って麻酔なしでキーって痛みがギリギリ我慢できるとこまで削ってた汗


「痛い?」って聞かれるけど口開けてるから言えないんだよね。

表情とうなり声で訴えていたショック!







仮詰めは色とりどりのロウ?みたいなものだった病院


「何色がいい?」と聞かれピンクとか選ぶと、

棒状のピンクを炎で溶かして丸めて歯に入れてたね。




「しばらく食べちゃダメだよ。」って言われるのに食べるんだよね。




でまた歯医者に行って詰め直して、次は赤ってあせる


まったくなんてガキだニコニコ




でも一人で歯医者に行ってたね。


お金は母がまとめて払っていたのかなはてなマーク



あの頃は幼稚園も近所のてっちゃんと二人で行って思いっきり寄り道して帰っててんとうむし


昭和はのんびりおおらかだったねチューリップ赤