沖縄タイムスが、フェイクニュースを糾弾する我那覇真子さんに対し、
“差別的な放送をラジオ番組でするな。“と要求し、我那覇さんがそれに屈するという記事を報道した。
ところが真子さんは、不当な圧力をかける新聞に絶対負けない!と徹底抗戦する構えであり、
一言も放送を修正したり、変えていくことはないと明言している。
なぜ大きな力を持つはずの新聞社が、すぐに嘘とばれるような手口を使うのだろうか?
あたかも真子さんが差別主義者であるかのように、報じるのか?
これは沖縄にだけ報道されるのではなく、絶大な発信力を持つYahoo!トップニュースで報じられた。
コメント欄には、“フェイクニュースの沖縄タイムス”が躍っているが、
コメント欄までニュースを見る人は少ない。
20代の女の子に、差別主義者という偽りのレッテルが貼られてしまうのだ。
なぜ真子さんの言論に対し、言論で戦わないのか?
真子さんは公開討論を申し入れているのに、それには応じない。
公開討論になれば、真実とフェイクの戦いになります。
負けるのがわかっているから、レッテルを貼ることで真子さんの話を聞く人を減らそうとしてるわけです。
新聞、ネットニュースなど一方的に報じることのできる大メディアのフェイクニュースで。
※詳細は、小坪市議のブログで!
※我那覇真子さんの演説