
地方市議会が、国政に関係あるの?
ぼくもそうですが、一般的に影響はあまりないと思っていました。
しかし現実は、地方の議決は少なくない民意の反映であり、
国政に影響するのです。
そして、日本の地方議会を実質支配しているのは、
保守与党ではなく、左派政党なのです・・・。
そこに、楔を打ち込んだのが、行橋市の小坪市議です。
行橋市だけではなく、全国にです。
その強烈な一撃とは?→
行橋市 市議会議員 小坪しんや
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地方議会において、左派は少数です。
少数なのに、なぜ左派の意見が通るのか?
答えは、「恫喝」、「弱者救済」です。
「弱者救済」の美名の下、国民そっちのけなのが、左派です。
今回、小坪市議は、「弱者救済」の欺瞞を全国規模で糾弾し、
正しく、”左派の怪しさ”を広めているのです!
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